桐山光侍のおすすめランキング

ツイートする
このエントリーをはてなブックマークに追加

桐山光侍のおすすめランキングのアイテム一覧

桐山光侍のおすすめランキングの作品一覧です。
ブクログでのおすすめ、人気、レビュー数、発売日順で並び替えたり、電子書籍化されている作品もチェックできます。

忍空 (第1巻) (ジャンプ・コミックス)

293人が登録 ★3.52 32 レビュー
桐山光侍 マンガ 1994年1月 Amazon.co.jpで見る ¥ 421

忍空 1―SECOND STAGE干支忍編 (ジャンプコミックス)

169人が登録 ★3.19 16 レビュー
桐山光侍 マンガ 2006年3月3日 Amazon.co.jpで見る ¥ 421

忍空 (第2巻) (ジャンプ・コミックス)

106人が登録 ★3.38 3 レビュー
桐山光侍 マンガ 1994年3月 Amazon.co.jpで見る ¥ 421

忍空 (第3巻) (ジャンプ・コミックス)

106人が登録 ★3.40 4 レビュー
桐山光侍 マンガ 1994年5月 Amazon.co.jpで見る ¥ 421

忍空 2―SECOND STAGE干支忍編 (ジャンプコミックス)

102人が登録 ★3.14 3 レビュー
桐山光侍 マンガ 2006年10月4日 Amazon.co.jpで見る ¥ 421

忍空 (第4巻) (ジャンプ・コミックス)

101人が登録 ★3.42 2 レビュー
桐山光侍 マンガ 1994年8月 Amazon.co.jpで見る ¥ 421

忍空 (第5巻) (ジャンプ・コミックス)

98人が登録 ★3.52 1 レビュー
桐山光侍 マンガ 1994年11月 Amazon.co.jpで見る ¥ 421

忍空 (第6巻) (ジャンプ・コミックス)

94人が登録 ★3.41 2 レビュー
桐山光侍 マンガ 1995年2月 Amazon.co.jpで見る ¥ 421

忍空 3―SECOND STAGE干支忍編 (ジャンプコミックス)

91人が登録 ★3.38 2 レビュー
桐山光侍 マンガ 2007年4月4日 Amazon.co.jpで見る ¥ 421

忍空 4―SECOND STAGE干支忍編 (ジャンプコミックス)

83人が登録 ★3.43 3 レビュー
桐山光侍 マンガ 2007年11月2日 Amazon.co.jpで見る ¥ 421

忍空 5―SECOND STAGE干支忍編 (ジャンプコミックス)

71人が登録 ★3.67 3 レビュー
桐山光侍 マンガ 2008年5月2日 Amazon.co.jpで見る ¥ 421

忍空 6―SECOND STAGE干支忍編 (ジャンプコミックス)

62人が登録 ★3.31 3 レビュー
桐山光侍 マンガ 2008年11月4日 Amazon.co.jpで見る ¥ 432

忍空 7―SECOND STAGE干支忍編 (ジャンプコミックス)

57人が登録 ★3.50 3 レビュー
桐山光侍 マンガ 2009年5月1日 Amazon.co.jpで見る ¥ 432

忍空 9―SECOND STAGE干支忍編 (ジャンプコミックス)

54人が登録 ★3.63 3 レビュー
桐山光侍 マンガ 2010年4月30日 Amazon.co.jpで見る ¥ 432

忍空 8―SECOND STAGE干支忍編 (ジャンプコミックス)

51人が登録 ★3.43 1 レビュー
桐山光侍 マンガ 2009年11月4日 Amazon.co.jpで見る ¥ 432

NINKU (1) (集英社文庫―コミック版 (き17-1))

48人が登録 ★3.65 2 レビュー
桐山光侍 2006年11月 Amazon.co.jpで見る ¥ 702

忍空零―忍空短編集 (ジャンプコミックス)

47人が登録 ★3.44 3 レビュー
桐山光侍 マンガ 2007年11月2日 Amazon.co.jpで見る ¥ 421
全113アイテム中 1 - 20件を表示

桐山光侍に関連するまとめ

亀のジョンソン (KCデラックス BE LOVE)

大島 安希子

ペットは家族。亀とアラサー女子の痛快、同居ライフ!

ひょんなことから、亀(クサガメ)を飼い始めた主人公、はるか。亀の名は、ジョンソン。
初めてづくしながら、一生懸命ジョンソンを理解しようと必死なはるかに対し、そんなこともお構いなしに傍若無人でマイペースなジョンソンののやりとりは、さながらコントのようです。
そして結局はるかが折れるかたちで決着がつきますが、ペットは家族で可愛い存在なので、振り回されても許してしまうその気持ちもわかる気がします。
またその他にも、偶然知り合ったカメ友達たちがジョンソンに負けず劣らずユニークで、亀の生態や豆知識をはるかに助言しながら、熱いカメ愛をぶつけてきます。いい人たちですが強烈です。
亀の意外な姿、そしてペットと暮らすことの楽しさを感じられる作品です。

本の詳細&レビューを読む

ツイートする