百田尚樹のおすすめランキング

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百田 尚樹(ひゃくた なおき)。大阪府出身の放送作家・小説家。
『探偵!ナイトスクープ』の放送作家として活躍。
50歳の時にはじめて執筆した『永遠の0(ゼロ)』で作家デビュー。大ベストセラーとなる。
ボクシング青春小説『ボックス!』が第30回吉川英治文学新人賞候補、第6回本屋大賞の5位に選出され、映画化もされた。百田は大学時代ボクシング部に所属していた。
『海賊とよばれた男』で2013年本屋大賞大賞受賞。


百田尚樹のおすすめランキングのアイテム一覧

百田尚樹のおすすめランキングの作品一覧です。
ブクログでのおすすめ、人気、レビュー数、発売日順で並び替えたり、電子書籍化されている作品もチェックできます。

永遠の0 (講談社文庫)

35397人が登録 ★4.43 5140 レビュー
百田尚樹 2009年7月15日 Amazon.co.jpで見る ¥ 946

海賊とよばれた男 上

9593人が登録 ★4.26 1088 レビュー
百田尚樹 2012年7月12日 Amazon.co.jpで見る ¥ 1,728

モンスター (幻冬舎文庫)

9276人が登録 ★3.51 1266 レビュー
百田尚樹 2012年4月12日 Amazon.co.jpで見る ¥ 782

海賊とよばれた男 下

7900人が登録 ★4.33 993 レビュー
百田尚樹 2012年7月12日 Amazon.co.jpで見る ¥ 1,728

幸福な生活 (祥伝社文庫)

5225人が登録 ★3.31 705 レビュー
百田尚樹 2013年12月12日 Amazon.co.jpで見る ¥ 700

海賊とよばれた男(上) (講談社文庫)

4764人が登録 ★4.20 376 レビュー
百田尚樹 2014年7月15日 Amazon.co.jpで見る ¥ 810

影法師 (講談社文庫)

4584人が登録 ★4.18 655 レビュー
百田尚樹 2012年6月15日 Amazon.co.jpで見る ¥ 713

風の中のマリア (講談社文庫)

4394人が登録 ★3.58 711 レビュー
百田尚樹 2011年7月15日 Amazon.co.jpで見る ¥ 605

海賊とよばれた男(下) (講談社文庫)

4097人が登録 ★4.24 396 レビュー
百田尚樹 2014年7月15日 Amazon.co.jpで見る ¥ 810

輝く夜 (講談社文庫)

4058人が登録 ★3.50 614 レビュー
百田尚樹 2010年11月12日 Amazon.co.jpで見る ¥ 540

プリズム (幻冬舎文庫)

2839人が登録 ★3.27 308 レビュー
百田尚樹 2014年4月24日 Amazon.co.jpで見る ¥ 745

夢を売る男

2808人が登録 ★3.68 490 レビュー
百田尚樹 2013年2月15日 Amazon.co.jpで見る ¥ 1,512

プリズム

2035人が登録 ★3.21 450 レビュー
百田尚樹 2011年10月6日 Amazon.co.jpで見る ¥ 1,620

幸福な生活

1932人が登録 ★3.35 408 レビュー
百田尚樹 2011年5月27日 Amazon.co.jpで見る ¥ 1,620

永遠の0 (ゼロ)

1753人が登録 ★4.36 401 レビュー
百田尚樹 2006年8月24日 Amazon.co.jpで見る ¥ 1,728

ボックス!(上) (講談社文庫)

1651人が登録 ★4.04 141 レビュー
百田尚樹 2013年4月12日 Amazon.co.jpで見る ¥ 700

ボックス!(下) (講談社文庫)

1480人が登録 ★4.14 165 レビュー
百田尚樹 2013年4月12日 Amazon.co.jpで見る ¥ 730

ボックス! 上

1383人が登録 ★4.09 155 レビュー
百田尚樹 2010年3月18日 Amazon.co.jpで見る ¥ 594

モンスター

1378人が登録 ★3.33 319 レビュー
百田尚樹 2010年3月25日 Amazon.co.jpで見る ¥ 1,620

ボックス!

1284人が登録 ★4.01 314 レビュー
百田尚樹 2008年6月19日 Amazon.co.jpで見る ¥ 1,922
全143アイテム中 1 - 20件を表示

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終電ちゃん(1) (モーニング KC)

藤本 正二

明日からの元気がもらえる、人情味あふれる終電ちゃんと、乗客たちの終電をめぐる物語。

残業で遅くなった、同僚と飲んできたなど、様々な事情で利用する終電。
新宿駅、中央線の最終電車、終電ちゃんは乗客の名前を呼んだりしながら乗車を促し、ときに山手線や小田急線の終電ちゃんたちと連絡を取り合い、接続調整をしながら、すべての乗客を無事に帰るべきところへ送り届けます。
ぶっきらぼうだけど、それぞれの事情を気遣っての判断や言葉は、日頃電車を利用している情景と重なり、癒やされます。
「おまえたち、明日は必ずもっと早い電車で帰るって約束しな!」
終電ちゃんには会ってみたいけど、終電のお世話にならないような生活を心がけながら明日も頑張ろう、そう思わせてくれる作品です。

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