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「ビジネス書」部門は2016年5月1日~2017年4月30日の期間に国内で発売された作品からノミネート作品を選出いたしました!最も好きな作品を投票してください!熱い推薦コメントもお待ちしています!

自分の時間を取り戻そう――ゆとりも成功も手に入れられるたった1つの考え方

  • ちきりん
  • ダイヤモンド社
  • 多忙な4人の物語を通して考える、日本人の忙しさの本質・問題点。そして世界中で進みつつある大きな変化。その2つの視点から明らかになる、一つの概念と方法論とは。ちきりんさんが語る、現代を生きるための能力。

なぜ、あなたの仕事は終わらないのか スピードは最強の武器である

  • 中島聡
  • 文響社
  • 「遅い天才より、速い凡人がトップに立つ」。多忙を極めるプログラマーの世界で、一度も納期に遅れたことがない男、元マイクロソフトの伝説のプログラマー・中島聡さんが教える、人生を制するスピード仕事術。

やり抜く力 GRIT(グリット)――人生のあらゆる成功を決める「究極の能力」を身につける

  • アンジェラ・ダックワース著/神崎朗子訳
  • ダイヤモンド社
  • ハーバード×オックスフォード×マッキンゼーの心理学者が、「人生のあらゆる分野での成功に必要な最重要ファクター」をついに解明。成功者の共通点は、「才能」でも「IQ」でもなく、やり抜く力だった!

「言葉にできる」は武器になる。

  • 梅田悟司
  • 日本経済新聞出版社
  • 「バイトするなら、タウンワーク。」「世界は誰かの仕事でできている。」などのコピーを生み出したコピーライターが綴る、言葉と思考の"強化"書。人の心を動かす言葉の法則を具体例とともに解説。

世界のエリートがやっている 最高の休息法――「脳科学×瞑想」で集中力が高まる

  • 久賀谷亮
  • ダイヤモンド社
  • いくら身体を休めても、「疲れがとれない」のはなぜ? 脳科学的に実証された休息法を取り入れて、仕事や生活におけるパフォーマンスを上げる!マインドフルネスの入門書というべき一冊。

僕らが毎日やっている最強の読み方;新聞・雑誌・ネット・書籍から「知識と教養」を身につける70の極意

  • 池上彰/佐藤優
  • 東洋経済新報社
  • 情報があふれる現代において、新聞、雑誌、ネット、書籍をどう読めばいいのか。池上彰さんと佐藤優さんが実践している、知識と教養を身につけるための方法とは。「最強の読み方」が身に付く一冊。

生産性――マッキンゼーが組織と人材に求め続けるもの

  • 伊賀泰代
  • ダイヤモンド社
  • 「成長するとは、生産性が上がること」──今の働き方改革において最も重視されるべきは生産性である。マッキンゼーの元人材育成マネージャーが語る、組織と人材の生産性を上げる方法。

確率思考の戦略論 USJでも実証された数学マーケティングの力

  • 森岡毅/今西聖貴
  • KADOKAWA/角川書店
  • 八方塞がりに思える状況でも、勝つ確率の高い戦略を導き出すことができる。その戦略を導き出すのが「数学マーケティング」。世界屈指のマーケター&アナリストが、USJに導入した秘伝の数式を公開。

LIFE SHIFT(ライフ・シフト)

  • リンダ・グラットン/アンドリュー・スコット著/池村千秋訳
  • 東洋経済新報社
  • 誰もが100年生きうる時代。みんなが足並みをそろえて教育、勤労、引退という3つのステージを生きた時代は終わった。では、どのように生き方、働き方を変えていくべきか。100歳時代の戦略的人生設計書。

〈インターネット〉の次に来るもの 未来を決める12の法則

  • ケヴィン・ケリー著/ 服部桂訳
  • NHK出版
  • AIは電気のように日常を流れ、VRは現在のスマートフォンのような存在となる─『テクニウム』で、テクノロジー進化の普遍的原理を鮮やかに描き出した著者が、今後30年間でわたしたちが向かう未来を読み解く。
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