Bridget Jones's Diary(映画『ブリジット・ジョーンズの日記』原作)

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著者 : Helen Fielding
  • Penguin Books (2001年4月1日発売)
  • Amazon.co.jp ・洋書 (288ページ)
  • / ISBN・EAN: 9780141000190

Bridget Jones's Diary(映画『ブリジット・ジョーンズの日記』原作)の感想・レビュー・書評

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  • 英語が難しかった。
    また、英語を勉強して、挑戦してみます。

  • 読みやすかった~。
    日記だけど、そこまでスラングが出てきたりするわけでもなく、簡単め。
    しかし、そんな素敵なボーイフレンドが現れてくれたらいいよな(笑)
    あのカロリー計算とかタバコの本数メモはいいよな、と思った。マネしたい。しかし、そんなに摂取カロリーに日々差があるものなのか・・・。そういう生活したことないなぁ。

  • 多読用としては読みやすいです。

  • 笑いをこらえられません。ブリジットのおちゃめなバカっぷりには、思わず顔をにやけさせてしまいます。女性が共感するという気持ちが少しだけわかるような気がします。公の場では、読むときに注意!顔が怪しくなります。

  • 未読のため☆一つ

    これもマイノリティ・リポートと同様、勢いで買った一品。

    「レニー・ゼルウィガーのアメリカ英語とイギリス英語の違いがっ!」と思ったのですが、書籍では使われる単語の違いしか分からんやんけ(笑)

    いつか読みます(笑)

    (追記その1)
    読了。う~む・・・映画を既に観ていたからかも知れないけれど、映画にはあったリズム感というか、ノリをイメージして読んでしまった。そのためにどこかダラッとした感じが。あと、マークとダニエルのかけあいもない。英語っていう部分でみると、なんといえばいいのでしょうか、日記が故の文体ってのに慣れておらず。また次に読む頃には一回目よりも楽しく読めてるよう、自分に期待します。

  • 人のブログ読んでいるようなおもしろさ。
    日記、なんだから当然っちゃ当然だけど、
    文学的な面白さはあまりないけど、単純に面白くはある。
    しほはブリジットに共感できるところが多いし。
    女の子は一度読んでみるべし。

    英語は多分簡単め。

  • 原書と翻訳とでは、かなりブリジットのイメージが違っていて、邦訳だとバカ度がアップしている。ブリジットって、邦訳版や映画ほどダメな感じではないと思うのだが。

  • bridget jones is marvelous. cant really think of a single reason for not liking this novel.

  • 映画よりリアルかな。

  • 映画が好きだったので原作も読んでみた。さっくり読めて、原作の方もおもしろい。

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