Mutiny on the Bounty (Oxford Bookworms Library)

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著者 : Tim Vicary
制作 : Jennifer Bassett  Tricia Hedge  Alison Baxter 
  • Oxford Univ Pr (2000年8月17日発売)
  • Amazon.co.jp ・洋書 (64ページ)
  • / ISBN・EAN: 9780194229494

Mutiny on the Bounty (Oxford Bookworms Library)の感想・レビュー・書評

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  • ≪県立図書館≫

    こんなことが実際に起こっていたなんて・・・
    知らなかった。

    なにかと壮絶だ。
    短くまとめられたお話だから、細部はさらっとしか描かれていないのだけれど、その、描かれていない部分を想像すると、恐ろしい。

    しかし、最後のハーレム状態って・・・
    他の男たちはどんだけ魅力がなかったんだ?
    きっと、優しさが足りなかったんだろうね。。。

  • いわゆるバウンティ号の反乱という話であるが、初めて読んだようなきがする。

  • 2冊目
    YL:2.2
    5,862語

  • なぜ、BOUNTY号で反乱が起ったのか。
    追放された船長に何の問題があったというのか。

  • 反乱が起こって船長たちが助かるまでは面白かったが、その後がいまいち。

  • 調べたらとても有名な謀反事件らしい。なんで有名なんだろう?このレベルだと十分伝わらない。

  • バウンティ号で起こった反乱の話。あまり引き込まれないまま終わってしまいました。

  • YL2.0-2.2 5825w  映画『バウンティ号の反乱』簡略版。

  • 人の名前が多くてなんかわかりにくかったなぁ

  • ○あらすじ

    1787年、タヒチに向けてイギリスを出港したHMS Bounty。

    航海は順調に見えたが、船乗りたちは反乱を起こし、

    船長たち19人を舟艇に乗せて追いだしてしまいます。

    (あらすじは参考程度にお願いします。要約とかは苦手なもので…)


    ☆感想☆

    インターネットで見て、ずっと気になってたんです…

    このメル・ギブソンの表紙(爆


    「戦艦バウンティ号の反乱」という実話の簡略版です。

    船を乗っ取ったFirst OfficerのFletcher Christianよりも

    漂流した船長たちを中心に描かれていたのが、印象的でした。

    引き込まれるストーリーだったんですが、

    ラストをもう少ししっかり書いてもらいたかった…;;

    GRって大体そうなんですが、

    途中までは細かく描いてるのに、ラストがあっけないんです;;

    もう少し、配分を考えて書けないものか…(苦笑

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