Titanic (Factfiles: Oxford Bookworms Library, Stage 1)

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著者 : Tim Vicary
  • Oxford Univ Pr (2009年11月30日発売)
  • Amazon.co.jp ・洋書 (56ページ)
  • / ISBN・EAN: 9780194236195

Titanic (Factfiles: Oxford Bookworms Library, Stage 1)の感想・レビュー・書評

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  • 総語数:5529

    横浜国立大学附属図書館蔵書検索
    http://libopac.lib.ynu.ac.jp/webopac/BB00631949

  • タイタニックの歴史的な事実。ディカプリオの映画とは違うので要注意

  • タイタニックに関する本を読むのは初めて。有名な話だし、映画、雑誌等々で知ったつもりだったが、GRでまとまった史実を読むことができた。当時、事故にあった人々の写真を見るととても生々しい。絶対に沈まないとの過信とSOSが伝わり難かった等が重なり、最悪の事態に。どんな場合でも人のする事に、絶対などあり得ない。海難事故に限らず、様々な災害も、それは喉元過ぎれば忘れられてしまうのが人の常だはないかと思う。人災、天災の犠牲を後に生かして欲しい。

  • 映画の華やかなイメージをうってかわって、淡々と事実が語らえる感じがかえってよかった。オーナーの無責任な行動がシンプルな英語でも伝わってくる。

  • 2013.9.6.pm6.31読了。words=5,529 流し読み。辞書なし。最後にgrossaryがあるので辞書は必要なかった。タイタニック号が沈んだ経緯と原因、なぜ半数以上の人々が助からなかったのか、助かった人々のその後について簡単に書かれている。わかりやすかった。いくつかの視点が切り替わりながら物語は進んでいく。船に残った人々、ライフボートに残った人々、タイタニック号の周辺にいた船がその例。当時絶対に沈まないとされた豪華客船の末路。油断大敵。映画『タイタニック』についても少し触れられている。莫大な製作費用に驚いた。映画を見たくなった。

  • 【読めた!】
    Oxford bookworms シリーズのstarterからワンランク上のstage1を読んでみました。
    映画を見たこともあり、予備知識が十分にあったおかげで、結構スムーズに読めました。
    わたしにとっては、このレベルがちょうど良い感じです。

  • 世田谷区立中央図書館
    5,600 words 93冊目/238,970 words

  • 読了:2011/8/4

    5529
    22.5

    タイタニック沈没後、救命ボートからは、海に落ちて亡くなった人の夥しい白い遺体が見えたそうだ…。

    沈没の図解がとても怖い。
    立ち読み:2011/8/4

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