The Wind in the Willows (Oxford Bookworms Library, Stage 3)

  • 24人登録
  • 3.75評価
    • (1)
    • (4)
    • (3)
    • (0)
    • (0)
  • 7レビュー
著者 : Kenneth Grahame
制作 : Jennifer Bassett  Jan McCafferty 
  • Oxford Univ Pr (2008年2月27日発売)
  • Amazon.co.jp ・洋書 (72ページ)
  • / ISBN・EAN: 9780194791373

The Wind in the Willows (Oxford Bookworms Library, Stage 3)の感想・レビュー・書評

並び替え:

表示形式:

表示件数:

  • 総語数:11540

    横浜国立大学附属図書館蔵書検索
    http://libopac.lib.ynu.ac.jp/webopac/BB00629321

  • 【Impression】
    おもろかった!
    この動物がふっつーに喋ってるし、自分のことをカエルは「カエル」とかいうし。
    なんかほわっとした。

    まぁカエルのやっとることは無茶苦茶やけども、というかいつの間にかカエルが主人公みたいになっとったな。最初モグラやったのに。
    これは所謂シングルカットが出来る内容やな、各キャラの個性がたっとる
    【Synopsis】
    ●モグラが自分の家から外に出た。なんて素晴らしい場所なんだと感動していると、ネズミと友達になる。その後ネズミつながりでカエルなどの様々な動物と友達になっていく。
    ●中でもカエルが無茶苦茶。金持ちで好奇心旺盛で飽き性、これまで逮捕歴や入院歴、事故歴と無茶苦茶。そして遂に、友人達の説得にも屈せず車を盗み刑務所へ。しかし脱獄
    ●カエルは自分の家に帰ろうとするが、フェレット達に乗っ取られていることを知る。そこでモグラやネズミと共に奪還を目指す、そして成功。遂にカエルは改心し、二度と馬鹿なカエルにはならないと振舞った。

  • 「お前のやってきたことは最低だけど、
    でもお前がそんなに辛いなら助けよう」
    っていう周りの行動が、傲慢な奴を真人間(?)に変えた。

  • YL3.2 / 11,540w
    225冊目/1,195,691w

  • Graded Readers 2回目。速読開始。89冊目。
    Elementary Set A 終了。
    ケネス・グレアムの『たのしい川べ』。児童文学の名作として結構有名らしい。20年の懲役と脱走の罪を許してしまうあたり、時代を感じさせるというか、なんというか…。擬人化された動物の物語は好きな方だが、個人的にはピーターラビットや、オーディオブックで人気のあるFrog and Toadなどの作品の方が好きだ。この本は児童文学が好きな人ならそこそこ楽しめると思う。
    【学べた単語】mess about、whisker、turn off、lay back、at any moment、washing-up、you know,don't you、Very well.、in its way、barge、drop flat、Better to be safe than sorry.、manage to

  • OXFORD BOOKWORMS の STAGE3 を
    読んでいる中では、分かりやすかった。

全7件中 1 - 7件を表示

The Wind in the Willows (Oxford Bookworms Library, Stage 3)のその他の作品

1-B00O205DAQの詳細を見る Kindle Edition with Audio/Video 1-B00O205DAQ Kenneth Grahame
The Wind in the Willows: Level 3 (Bookworms Series) ペーパーバック The Wind in the Willows: Level 3 (Bookworms Series) Kenneth Grahame

Kenneth Grahameの作品

この本を読んでいる人は、こんな本も本棚に登録しています。

有効な左矢印 無効な左矢印
有効な右矢印 無効な右矢印

The Wind in the Willows (Oxford Bookworms Library, Stage 3)はこんな洋書です

The Wind in the Willows (Oxford Bookworms Library, Stage 3)の作品紹介

Down by the river bank, where the wind whispers through the willow trees, is a very pleasant place to have a lunch party with a few friends. But life is not always so peaceful for the Mole and the Water Rat. There is the time, for example, when Toad gets interested in motor-cars - goes mad about them in fact ...The story of the adventures of Mole, Rat, Badger, and Toad has been loved by young and old for over a hundred years.

ツイートする