Elmer and the Dragon (My Father's Dragon)

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  • Random House Books for Young Readers (1987年11月12日発売)
  • Amazon.co.jp ・洋書 (96ページ)
  • / ISBN・EAN: 9780394890494

Elmer and the Dragon (My Father's Dragon)の感想・レビュー・書評

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  • "MY FATHER'S DRAGON"の続き。音源とともに。

    動物島でむりやり働かされていたドラゴンを救い、家に帰る途中、嵐のため不時着した島での出来事。

    ドラゴンに乗って飛ぶというのも夢のよう。エルマーはあかちゃんドラゴンに優しく接して友達となり、帰りの旅の途中フェザーアイランドにて休憩するのだが、そこには知りたがりの病に冒されたカナリアの王と数多くのカナリアたちがいて、彼らの病気を治すべくエルマーが活躍する。

    知りたがりの病気というのがまず楽しいし、ドラゴンの大好物がペロペロキャンディーやスカンクキャベツというのも面白い。ドラゴンはあかちゃんなので長い飛行の経験もなくエルマーのために一生懸命にがんばって飛ぶ姿もけなげである。

  • 【資料ID】142455
    【分類】837.7/G19/2
    言語のコーナーに並んでいます。

  • [図書館]
    読了:2014/8/6

    6835

    Reading Level: 4.7
    Lexile Level: 800L


    平易な英語でとても読みやすかった。

    カナリアの王様が知りたい病になって、ほかのカナリアたちのも王様が何を知りたいのか知りたい病になるってのもちょっと面白かった。

  • YL: 3.0-4.0
    6,352語

  • Dragonを救出したElmerが家に送ってもらう途中の島での冒険です。カナリアのお宝を見つけたりします。ほのぼのとしたお話です。

  • (講座蔵書:#1~3、#1~2CD付き、総語数約3000~5000語)

  • ○あらすじ
    Wild Islandから無事、ドラゴンを助け出したElmer。
    彼は、念願だったドラゴンの背中に乗って、家に帰ることに…。
    でも、その途中で嵐に巻き込まれてしまい、
    不思議な島にたどり着いて…。
    (あらすじは参考程度にお願いします。)

    ☆感想☆
    My Father's Dragonシリーズ、第二巻です。
    一応、最初に少し説明がありますが、
    完全に第一巻から繋がっているので、順番に読むことをお薦めします。

    実は、結構大冒険だったりするんですが、
    緊急用に飴を用意したり、ところどころに子供らしさもあって、
    可愛らしかったです☆

    私的には、ドラゴンの食糧が果物と野菜で良かったなぁっと。
    もし、生肉って言われたらどうしようかと、ドキドキしてしまいました(爆

  • (4歳4ヶ月)

  • エルマーシリーズ。6歳になった息子が自ら愛読している本です。

  • (My Father's Dragon Trilogy)

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