Hawk-eye: The Pathfinder (Guided Reader)

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制作 : T.P. Yatt 
  • Macmillan Education (1998年9月30日発売)
  • Amazon.co.jp ・洋書 (64ページ)
  • / ISBN・EAN: 9780435273477

Hawk-eye: The Pathfinder (Guided Reader)の感想・レビュー・書評

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    【レベル】2 【総語数】9237

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  • Graded Readers 2回目。速読開始。52冊目。
    ラスト・オブ・モヒカンの主人公ホークアイの別の物語・・・のはずだが、ホークアイが主人公という感じではなく脇役のただのいい人に成り下がっている。
    英語が難しいわけではないが、人物名が多く出てくるのにさらにその人物の別の呼称を多用したり、代名詞が何をさしているのかわかりづらい書き方をしていたりするので、文章が非常に読みづらい。それに加えて、軍の階級名称がいくつも出てくるので詳しくない人には人物の上下関係が把握しづらい。
    イギリスの軍の階級名称はわからないが、アメリカの陸軍の階級名称にあてはめると、
    ・Major Lundie ランディ少佐
    ・Lieutenant Muir ムーア中尉
    ・Sergeant Dunham ダナム曹長
    ・Corporal McNab マクナブ伍長
    ということになるらしい。
    また、アメリカ陸軍ではCaptainは「大尉」の意味だが、captainという言葉が使われていても「大尉」ではなく「船長」くらいの意味のようだ。
    物語はそこそこ楽しめたし、調べたおかげで個人的には勉強にもなったが、あまりオススメできるGraded Readerではない。
    【学べた単語】regiment、marksman、blockhouse、pier、bring help

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