*MAISIE & DOLPHIN PGRN ES (Penguin Readers (Graded Readers))

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著者 : Stephen Rabley
  • Longman (1998年11月2日発売)
  • Amazon.co.jp ・洋書 (16ページ)
  • / ISBN・EAN: 9780582402836

*MAISIE & DOLPHIN PGRN ES (Penguin Readers (Graded Readers))の感想・レビュー・書評

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  • 読みやすく、ストーリーもわかりやすい。
    イギリス英語だからか、アメリカ人が悪い役になっているかんじ。

  • イルカ>助けてくれたご恩は決して忘れません。すぐにお返しします。

  • YL0.8 / 900w
    169冊目/551,558w

  • YL0.8 語数973w Maisieは祖父と海に出るのが大好きな女の子。両親は自宅の隣で獣医をしている。ある時、目の前で大きな船がイルカにぶつかり、そのまま逃げ去った。船の持ち主はのちに、ホテルを建てたいからと、経営難の病院と自宅を売るよう両親に持ちかける。
    傷が癒えるまで自宅のプールにいたイルカを、海に返す日が来た。イルカと親しくなったMaisieは別れを悲しむ。しかし、イルカは船の所に戻ってきて…。

    助けたイルカが一家を救ってくれる、カリブ版「鶴の恩返し」のようなお話。海や水のイラストが、ちぎり絵みたいできれい。短くてあっけないけど、現在形だけでもこれだけの話が書けるんだなと思う。

  • YL0.8 語数900 総語数276532

    久しぶりにレベルを下げて読んだら、当たり前だけどスラスラ読めた。
    話はとてもいい話で後味も気分もスッキリ。

  • こんなハッピーエンドな終わり方、例えわたしが許しても、この私は許さないぞ!という感じです。

  • 傷ついたイルカとそれを助けた少女Maisieの友情物語。「イルカの恩返し」みたいな話かな〜。900語。

  • 主人公Maisieの両親は動物病院を経営しています。
    Maisieは、ある日おじいさんと海に出ると、1頭のDolphinが船とぶつかり
    怪我をする場面に遭遇します。
    イルカを家に連れて帰り、両親に診てもらいます。
    母親が餌をあげても食べなかったのに、Maisieがあげると食べました。
    DolphinとMaisieはたちまち仲良しになりました。
    ところが、動物病院の経営が苦しく、Carlと言う人に買収をもちかけられます。
    動物病院の行方はどうなってしまうのでしょう…?

  • 多読1冊目。
    Maisieがおじいちゃんと出かけた海でイルカを助けたことで始まる、温まるストーリー。ラストは「これだったのか」と、ちょっと感動。

    YL 0.8/900語

  • こちらも動物ものですが、自然と話に引き込まれました。
    おじいちゃんやイルカとの交流は心を暖かくさせてくれますね。
    いつか私もイルカと一緒に泳いでみたいな〜

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