Molecular Biology of the Cell

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  • Garland Science (2001年11月1日発売)
  • Amazon.co.jp ・洋書 (1616ページ)
  • / ISBN・EAN: 9780849371615

Molecular Biology of the Cellの感想・レビュー・書評

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  • 分子生物をやっている人はだれもが読むテキスト。

  • 生物学専攻の大学生は必読。論文を英語で読まなきゃいけない世界なので英語版読んだ方が身の為です。

    図が非常によく考えられていて秀逸。この本の図を参考にして書かれている教科書は山のようにあります。説明図の勉強をしている人は見直すといいと思います。

  • 今までに買った本の中で最高額。

  • 「細胞の分子生物学」通称ザ・セル

    人生20年間で一番高価だった本。生協で18000円かかりました。

    生命科学を学ぶ大学生にとって必要だと思われ。分厚いし。測ったら3.4?あるし。とても丁寧に書かれていて、読みやすいです。

    インターの先輩曰く「この本(原著、英語版)の英語はとても簡単で、文系でも読んだほうが良いって言われているんだよね」

    文系に読めるわけがねーwていうか理系でも英語版読めないよ・・・

    生命科学の基礎的なことが網羅されていてとてもおすすめです。

  • 定番。辞典的に使用中。

  • ついつい英語で衝動買い。

  • 現代の基礎生物学を理解しようと思ったら、この本は第一選択。細胞を物質科学の観点から
    理解するのに不可欠な生化学の基礎に始まり、組織学・発生学・免疫学・腫瘍生物学に
    至るまで現代のホットトピックの基礎が網羅されています。ただ、全般的な概説書ですので、
    それぞれの項目の中で専門性を深めて行きたい方々には物足りないかもしれません。そのような
    場合には、必要に応じて更なる専門書を別途手に入れる必要があるでしょう。ちなみに、
    本書にはニュートンプレス社から和訳版も出ていますが、原著に比べれば割高になります。
    ヒネた英語は使われていませんので、ある程度の英語力なら学部の教養課程で鍛えられたと
    いう方々でしたら英語のままでも十分に読み通せると思います。

  • 細胞生物学の総本山。

    分厚くて値段も張るけど、やっぱこれでしょ!

  • 細胞生物学の定番!
    分子生物をやる人なら一度は目を通してると思います。
    基本から応用まで幅広く詳しく書かれており、初学者にもわかりやすいです。
    より専門へ入る前に一度読んで見てください!

  • Essenntial細胞生物学の原著。やはりEssentialだけでは物足りなかったので購入しました☆私が買ったときは、翻訳版のSecond editionがまだ出てなかったので、新しさを優先してこちらを購入。 英語でも、専門用語さえわあれば、とても読みやすくわかりやすい。研究に大いに役立ちました!

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