3Dの時代

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  • 岩波書店 (2010年7月30日発売)
  • Amazon.co.jp ・本 (192ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784000010788

3Dの時代の感想・レビュー・書評

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  • 背中に緑色シールを貼った図書のコーナーに並んでいます。

  • 内容が薄い。CGって何?3Dって何?レベルからの内容。入門書としてはいいのでは。

  • 佐賀県立図書館で読む。

  • 3Dの技術を、日常生活、ネット、3DCG、AR(現実拡張)、VR(Vertual Reality)、課題やこれまでに作られた3Dが眠っている問題などをとりあげている。

    3Dという技術のみを周辺技術とともに比較して検討した本だと思った。

  • 工場の生産ラインでは実際にARが使われている
    教育にメタバースを活用

  • 2010年は3D元年。
    今後は、3D映像、3DCG、AR、3Dインターネットの4分野が期待されている。
    AR:Augmented Reality 拡張現実。
    日本で登場するARコンテンツやサービスはこれから世界でも注目を集める可能性がある。
    アメーバピグが人気ある3Dインターネットのコンテンツ。これはFlashを活用している。

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深野暁雄の作品

3Dの時代の作品紹介

日本では幕末に写真として登場した3Dは、今や映画やテレビだけでなく、医療、教育など、さまざまな分野で利用されています。本書では、今後、私たちの生活や社会に浸透する可能性の高い3Dの4つの分野である3D映像、3DCG、AR(拡張現実)、3Dインターネットを中心に、それぞれの歩みをたどり、今どのように活用されているか、今後の社会にどう影響を与えていくのかを解説します。

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