ひとまねこざるときいろいぼうし (大型絵本)

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著者 : H.A.レイ
制作 : H.A.レイ  光吉 夏弥 
  • 岩波書店 (1983年9月26日発売)
  • Amazon.co.jp ・本 (54ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784001109214

ひとまねこざるときいろいぼうし (大型絵本)の感想・レビュー・書評

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  • 20160223
    むかーしに読んで、最近、こどもが読み始めたから、最初の話ってどこにあるんだろ、と思ってたら、見つけたので読み聞かせ。
    普通に楽しんでました。
    そういえば連れ去られてしまうんだよね…とわりと衝撃…
    でも読んだ当時は、そんなことには驚かなかったよなぁ。

  • ジョージと黄色いおじさんの出会い。こちらが、1作目?
    ジョージは、連れ去られるんですね。。。。
    衝撃でした(笑)

  • おさるのジョージの始まりのお話。

  • 都立多摩図書館のYAエリアの「英語で読んでみよう」というコーナーに英語の原書とあわせて置いてあったので、読んだ
    『ひとまねこざる』のほうをシリーズ第一作だと勘違いしていたので、読めて良かった

    アフリカに住んでいる、さるの じょーじ が、きいろい むぎわらぼうしの おとこのひと につれられて、街の動物園に来るまでのおはなし
    これでもかというほどに次々に事件が起こり、読者を楽しませてくれる
    何より、じょーじ が動物園を楽しんでくれて良かった!
    見開きの左に文、右に絵があって、よみやすい
    原書に比べて絵の色が薄かったりして、やっぱり原書がいいよなぁと感じた

  • アフリカから連れてこられたこざるのジョージがアメリカでやっちゃういろんなイタズラが楽しい。あずさん

  • 自分で読んで(眺めて)た。
    ジョージはおじさんにさらわれてくるんだね?!

    20121114再読

  • 捕獲されたのに幸せなジョージ…いいね!

  • こざるのジョージのいたずらの様子は人間の子どものようでほほえましかったです。

  • よみきかせ 9分
    ジョージのいちばんはじめのお話。
    ジョージが黄色い帽子のおじさんに捕まって町に連れられてきてしまった・・・のにもかかわらず、ジョージと子どもたちがあっけらかんとしていて、よくきいています。
    テレビでもやっているので興味を持って聴いてくれます。

  • テレビでおなじみのジョージに、長男が反応するかもと借りてきました。ジョージがきいろいぼうしのおじさんと初めて出会うシーンがあるので、第1作目なのかしら。船から海に落っこちる場面で出る「もうすぐで おだぶつになるところでした」のフレーズが印象的。プールでお父さんが手を離したとき、「おだぶつになっちゃう~」とちゃんと使えていたのに笑ってしまいました。

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