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みんなの感想・レビュー・書評
どうしてこの人こんなこと知ってるんだろう、と思った記憶がある。
それは私がよくする一人遊びだったから。
エンデの作品ひとつひとつに込められたメッセージがとても深いです
子供向けではありますが、今読んでも十分に楽しめます
と言うより年を取ってからの方が色々と考えさせられます
この短編集の中で一番好きなのはカスペルとぼうやです
次に魔法の学校かな
良かった。今ミヒャエル・エンデの作品を読むと、子どものころとは違った捉えかたも出てきました。 「魔法の学校」は短いお話ですが、心をうたれる内容がたくさん詰まっていました。 これは、「望みの国」というところにある魔法の学校のお話です。この魔法の学校に入れるのは、長い間辛抱強く、しかも激しくなにかを望むことができる子どもだけです。先生は、魔法の勉強に本当に必要なものは、自分自身の中にある望む力だ... 続きを読む »
エンデの短編集。
小学生の時途中まで読んで返してしまった覚えがあって、かりました。
お話も挿絵もとっても素敵です。
09'8'26
わたしが一番最初に読んだ、ハリー・ポッター並の分厚い本です^^
所謂オムニバス? で、なんじゃそりゃ! と思う話だったり、温かかったり。わたしは「魔法の学校」とマフラー編むのが大好きな家族の話が好きです。煙草の入った花瓶の水を飲んでしまうって文は読んでるこっちがうえ、ってなりました^^;
今ではわたしの本棚の奥で、埃を被るほど放っておかれていますが、一生捨てる気は出ない程良作です。今読んだらどう思うか分かりませんが← 一度読んでみてくだされば、と思います。
メルヒェン。ドイチュ!
エンデの想像力ってもう本当にものすごいの。
こういう作品こそ、子供のころに沢山読むべきだと思う。
子供にはエンデの本をたくさん読ませたい。
分類=エンデ。96年11月。(参考)過去ページ→http://www.tradition-net.co.jp/door/kako.htm
やさしいなー…と、なんだか思いました。いいたいこともあんまり説教くさくなく読めると…思います。サンタ・クルスへの長い旅と ニーゼルプリームとナーゼルキュースと きにしない、きにしないがとくに好き







