| ブログで紹介する» |
|
Check |
|
|
みんなの感想・レビュー・書評
犬塚信乃が蟇六に引き取られて〜犬江親兵衛が神かくしに会うまで。本書が初登場となる犬士は、犬飼現八(改名前は見八)、犬田小文吾、犬山道節、犬江親兵衛(大八)。
義士烈婦(山林房八&沼藺)の話にはちょっと胸を打たれた…妙真さんお可愛そうに…八犬士があまり人間らしくない感情の人ばかりなので、妙真さんのような素直な人見ると非常に好感持てるな
2007-03-14
|
詳細・コメントする»
全3レビュー中 1 - 3件を表示

恥ずかしながら、NHKテレビ Jブンガクで本書を知りました。
子供のころ読んだのは、現代版で、簡略化したものだったので、本物を始めて手に取りました。
英語と古典を読み比べてみるのも、一興か...






