実験医学序説 (岩波文庫 青 916-1)

  • 37人登録
  • 3.80評価
    • (1)
    • (2)
    • (2)
    • (0)
    • (0)
  • 3レビュー
制作 : 三浦 岱栄 
  • 岩波書店 (1970年1月1日発売)
  • Amazon.co.jp ・本 (395ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784003391617

実験医学序説 (岩波文庫 青 916-1)の感想・レビュー・書評

並び替え:

表示形式:

表示件数:

  • [ 内容 ]
    十九世紀フランスの大生理学者ベルナールの哲学的著作。
    本書の中心思想である「あらゆる生命現象の不思議は正しい科学的実験の積み重ねによって解明せられるべきであって、方法論的には生物体の科学も無生物の科学も決して別のものではない」という考え方は、その後パストゥールによって確立され,今日の実験医学の基礎となった。

    [ 目次 ]


    [ 問題提起 ]


    [ 結論 ]


    [ コメント ]


    [ 読了した日 ]

  • 175夜

  • 生体における内部環境の重要性に気づいたベルナールの著作。

全3件中 1 - 3件を表示

クロード・ベルナールの作品

実験医学序説 (岩波文庫 青 916-1)はこんな本です

実験医学序説 (岩波文庫 青 916-1)を本棚に「いま読んでる」で登録しているひと

実験医学序説 (岩波文庫 青 916-1)を本棚に「読み終わった」で登録しているひと

実験医学序説 (岩波文庫 青 916-1)を本棚に「積読」で登録しているひと

ツイートする