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みんなの感想・レビュー・書評
本屋で見つけてなんとなく手に取った作品。
最初の語録にはとても納得した。
対談の部分は夫と妻というタイトルには少しかけ離れていたと思うところもあったが総じて面白い作品であった。「大往生」も読んでみようと思う。
2011-07-31
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「夫と妻」この本を読んで私は夫婦の間でもいい関係を保つためには礼儀やマナーなどが必要だと思います。夫婦というのは楽しいことだけではなく、悲しいことがある時も一緒に乗り越えられるのが夫婦で、その夫婦の感情が長く持つではないでしょうか。子ともの時からお父さんとお母さんのおかげで、あたたかい家庭内で育つことができました。夫婦の関係というのは特に子ともたちに大きな影響を与えるものです。信頼を持って夫婦お互いに気をつけなければなりません。私も結婚したら幸せな家庭を作りたいと思います。
2009-11-25
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2007.8/14-15
語録&対談という形式。普通の文章の方が読みやすい。ただ淡谷のり子さんの話は興味深い。戦時中もドレスを着ていたとか、死ぬとき倒れる練習をしたとか。もっと知りたいと思った。
2007-08-17
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全4レビュー中 1 - 4件を表示

[ 内容 ]
「もっと粋に生きなくちゃ」―夫婦関係・男女関係の不思議さ、おもしろさをテーマに、ご存じ、六輔辻説法が冴えわたる。
辛淑玉さん・中山千夏さんとの対談や、淡谷のり子さんの追悼講演は著者な...






