| ブログで紹介する» |
|
Check |
|
|
みんなの感想・レビュー・書評
ファシリテーションに関する想いや個人の手法をご紹介しながら、心構えについて説いているような本です。個人的には、BGMとベルの活用を真似したいと思いました。買おう~。
色々なジャンルの本を題材に、色々な方のご意見を伺えて
大変楽しく有意義な時間を過ごすことができました。
ありがとうございました。
.
色々なジャンルの本を題材に、色々な方のご意見を伺えて大変楽しく有意義な時間を過ごすことができました。ありがとうございました。 .
これは使える。やってみたい。
ブラジルの関係で、上手なファシリテートを見てきた。
あぁ、あの人はこんな風にやっていたんだな、と納得。
真似したくなることがたくさんあった。
ワークショップだけでなく、いろんなところに(例えば学校の活動に)活用したい。
1:ファシリテーターってなに? 支援し、促進し、場をつくり、つなぎ、取り持つ。 そそのかし、引きだし、待つ。 共に在り、問いかけ、まとめる。 先生ではなく、指導者でもない。そして、「教えない」人。 ⇒自分自身で考え、学び、気づき、創造することを促す人。 2:誰に、何のために?を明確にする。 主催者が別にあって依頼を受けたファシリテーターは、そこで開かれるワークショップ(WS)の目... 続きを読む »
ファシリテーションの基礎がわかる本。
気軽に読めたので、「もっと早く読めばよかった〜」とちょっとだけ後悔しました・・・
いつどこで、自分がミーティングを進行しなければならないか、わかりません。
「なるほど!」と何度も言ってしまう一冊です。







