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みんなの感想・レビュー・書評
間違って同じ巻買ってしまうからここに最新刊登録しとく(笑)霊感がまるでないのでホラー系好き。怖いけど面白い漫画。二転三転する話はよく練りこんでると毎回感心する。絵が綺麗だからワイド版。
開さん再び行方不明に!?てことで、比較的シリアスめ。
ここんとこマンネリっぽくてつまらないの多かったんだけど、今回はどの話も面白かった。絵がなんかちょっと崩れ気味っぽいのが気になるけど。
辻褄の合わない、よくわからない話が多いんだけど、妖怪譚だからちょっと意味わからない方がらしくて好き。
相変わらずなんだけど、読めばやはり面白い。
こんだけ続いてて似たような話も増えて来たけど、つまらなくないのがすごいね。
しかし最近思うんだけど、絵は好きなんだけど表紙の絵がインパクトないんで
表紙だけ見てると持ってる巻なのか新刊なのかが分からなくて困る〜(笑)
とうとう第20巻まできましたか。
それでも衰えない内容と画力はさすがです。
今回も律は見事に巻き込まれちゃってますね。
そして、今回もやっちゃってくれてる晶ちゃん。
司ちゃんといい、晶ちゃんといい、律の従姉妹たちはほんっとユニーク。
消えてしまった開さんが幾度となくその痕跡をみせます。
最初に見つかった時はそうでもなかったんだけど、なんとな~く好きになれないんだよね、開さん。
でも、見つかるといいよね。
律のためにもさ。
まだまだゆっくりと時間をかけて楽しみたいお話です。
次はいつかな。
また1年後?
相変わらずお話がぎゅうぎゅう詰まっていて読み応えアリ。律がたくさん出ていた。早く話が進んでほしい伯父の開さんはいずこ?
待ってました~!
楽しみにしているシリーズです。
そろそろ出るんじゃないかとちょっと前に勘で本屋へ行ったら、ありました!
祖父の飯嶋蝸牛の式神だった青嵐は、律が死ぬまで護法神として守るはずだったのだが、律が一瞬死にかけたために、思いがけなく契約が切れてしまった。
ボランティアとかいって、飯嶋家にいることは多いのだが…?
またしても行方不明になった開叔父さん!
不動産屋に勤めながら心霊相談を引き受けていたのだが…
大問題だ~?
従姉の司ちゃんは、晶ちゃんが正月に振り袖を着ると聞きかじって…?
律をめぐる従姉妹の微妙な女心。
年下の彼氏とはどうなる?
平成の陰陽師として売り出した八代準が、髪型を派手にしているのがおかしい。
晶ちゃんの霊力は危険すぎるけどねえ…恋人は出来た方がいいのかねえ…と親身になってしまいますわ。
カバーの朝顔、口絵の桜ともに、カラーの美しさに溜息。律も黙って佇んでいれば美形なのになぁw
少しは世慣れてきたかと思いきや、今回結構な身の危険にさらされていて、ひやっとしましたよー。あと、司ちゃんの気持ちが律に向くかより、律の気持ちが誰に向くかわからなくなってきた…そのまま枯れるのは早すぎるぞ、(いろいろ)ふぁいとー律ー!
なんとなく、開叔父さんが好きになれません。悪い人だとは思わないんだけどー
青嵐と蝸牛の契約が切れてからこっち、なんか足元がおぼつかない感じで、読んでてハラハラしっぱなしです。はやく落ち着いてほしいなぁー
何を持って落ち着くのか、って問題もあるわけですが。
ずっと購入して読んでいます(^^)/
どうやら…こういった妖魔、妖怪が登場するお話が好きみたいです、私(^^ゞ
いろんな妖魔が登場するんだけど、その中で人間模様が描かれていて興味深いですね♪
長く続いているこのシリーズ。書店で新刊を見かけると、迷うことなく手にしてレジに向かってしまう。妖怪たちと言葉を交わし、同居している一族の物語はまだまだ続きそうだ。
(只今20巻まで発売中)
妖怪や物の怪、霊の類いが見えてしまう主人公が
父の身体を乗っ取っている死んだ祖父の式神とおりなす
不思議なストーリー。
今巻は、20年ぶりにあっちの世界から戻って来た叔父の
開さんが、またあっちの世界へかくれんぼしてしまう。
前巻よりはわかりやすくて読みやすかったw
毎度読みごたえ抜群。もう一度(では治まらん訳だけど!)最初から読み返したくなるなる。今回律が割と危ないの多かったなあ。青嵐があんまり活躍しないと寂しい、でも「毒の皿」のつっこみ笑けた。
今年は夏に新刊というタイミングに戻ってくれて嬉しい‼
この作品はやっぱり「あの世とこの世の境が曖昧になる」(だったかな、うろ覚えですが)夏に新刊を読みたいのです。
ストーリーは、飯嶋家に大変なことが多くなってきている気がする。続くにつれて暗くなっていってしまったER(海外ドラマ)を思い出してしまった。
律も大人になっていくし、どうなるのかな、この先。世界観が大好きなので、ず~っと続いて欲しいけれど。

安定の面白さ。





