三谷幸喜のありふれた生活 4 冷や汗の向こう側

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著者 : 三谷幸喜
  • 朝日新聞社 (2005年12月6日発売)
  • Amazon.co.jp ・本 (193ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784022500717

三谷幸喜のありふれた生活 4 冷や汗の向こう側の感想・レビュー・書評

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  • 270

  • ☆2つ

    この「本当にありふれてる生活」第4巻は、最後に載った和田誠と清水ミチコの対談が抜群に面白い。そしてそれ以外の話題は特にどうと言うことはない。いやはっきり言うとちっとも面白くない。

    考えてみればもともとこの本の面白さは和田誠のイラストがその大半を占めているのだと思うのであった。

    しかし、この本、あと2冊まで迫った2012年のわたしの読書記録には十二分に貢献しているのであった。

    すまんこってす。すごすご[m:237]。

  • 三谷幸喜のこのシリーズ初めて読んだけど面白かった。機会があれば、1から読みたい。

  • 読了

  • 平成24年5月30日読了。

  • ゆっくりと読んでいます。今回は生活記録が幾分少なかったように感じました。

  • やっぱり好き。

  • 打ち合わせも終わり、帰宅途中の電車で読んでた本。

    朝日新聞に連載されてる三谷さんのエッセイは好きで、このシリーズは1からずっと読んでます。

    この本のころはちょうど大河ドラマ『新撰組!』の頃。

    賛否両論ありましたが、私ははまってみてたドラマだったんで懐かしかったですね。

    また三谷さんの映画もあるみたいですね。

    これも見に行きたいなぁ。

  • 前作の『大河な日々』よりも熱い新選組!のエピソードが書かれていて新選組!ファンは続けてこちらも読んだほうがいいでしょう!もちろんその他のエピソードもおもしろいです。

  • 新選組!を書いている時期の三谷さん。彼の作品が好きなのと、新聞のコラムが面白いから手にとってみたら、やっぱり当たり!大河ドラマ見ていたからこそ、その裏話が面白く、最初から通して見返したくなった。
    ちょいちょい出てくる猫や犬の話がほんわかとしていて、彼も普通のおじさまだなと思わせてくれた。

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