砂の果実 80年代歌謡曲黄金時代疾走の日々

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著者 : 売野雅勇
  • 朝日新聞出版 (2016年9月7日発売)
  • Amazon.co.jp ・本 (248ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784022514073

砂の果実 80年代歌謡曲黄金時代疾走の日々の感想・レビュー・書評

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  • バブル以降の世代からすれば、フワッとしてんなぁと思うが笑、羨ましい限りだ。

  • ゴロウデラックスを見て。好きな曲の裏話など読めるかなぁと。
    バブルな感じ。作詞と文章はまた違うのだろうけど、前半は知らないこともあってちょっと読み進めるのが大変でした。自分が知ってる曲のお話や作詞という仕事のお話は興味深く読んだ。

  • チャーミング、素敵という単語が多く、食傷気味になりました。
    売野さんの詩はもちろん好きですが、作詞と散文を書くのは違うことを確認できます。
    大瀧詠一の章は人柄がわかり、よかったです。

  • 面白かった。

  •  元気な時代だった。

  •  表紙絵は、わたせせいぞうではなく鈴木英人。

     なぜか全体的にバブリー度高し。人柄ゆえ?

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売野雅勇の作品

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砂の果実 80年代歌謡曲黄金時代疾走の日々の作品紹介

【文学/日本文学評論随筆その他】中森明菜「少女A」、チェッカーズ「哀しくてジェラシー」、郷ひろみ「2億4千万の瞳」、荻野目洋子「六本木純情派」…きらびやかな数々のヒット曲を彩った斬新な言葉たち。その時代を疾走した作詞家が回想する、80年代の輝ける日々。作詞家生活35周年記念出版。

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