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みんなの感想・レビュー・書評
ずっと前。。このシーズン4下まで読み終わったのですが、
亀山さん…懐かしいです(*^^*)
初めて投稿したのですが、
本の写真も見られるなんて嬉しいですよね(〃ω〃)
懐かしくてわくわくしました(^○^)
2006年1月から3月にかけて放映されたもののノベライズ版。
薫の恋人とは、ようやく目出度く復縁。
「告発の行方」「ついてない女」あたりが面白かった。
(2010/1/7)
「汚れある悪戯」「桜田門内の変」とスペシャル回が多いところです。もちろんこれらも読み応えありますが。やはりお気に入りは「ついてない女」かなあ。ラストも良いですし。
ラストの解釈に考えさせられたのは「最後の着信」。彼女の心情、ドラマの方ではどっちかな? と思っていたのですが。そうか、やっぱりあっちの心情だったんだなあ。しんみり。
内容(「BOOK」データベースより)
シリーズ初の元日スペシャルとなった大作「汚れある悪戯」、血縁の登場で、右京のプライベートが珍しくうかがえる「天才の系譜」、警視庁内での毒殺事件という前代未聞のテーマを扱った「桜田門内の変」など、パワーアップされますます充実を見せる人気ドラマのノベライズシリーズ第8弾。
7冊に及ぶシリーズ完結(?)
続編が出るかもしれないのでもし出たら追々読んでいきたいです。
しかし、この4下巻今までのに比べると相当厚くててこずりました。
その中で右京さんの姪も登場します。
家系なのか右京さんに似て一筋縄ではいかない印象の強いキャラクターでした
全巻読んでいって
亀山君別れる→復縁→結婚と
おそらくメインである推理以外の部分もしっかりと進行していってるし
感嘆には割り切れない複雑な心境の亀山君に感情移入してしまうこともしばしば。
そして、そんなあいぼうを気遣っていないようでしっかり気遣っている右京さん
最後までこの二人の絶妙な間柄がとても面白かったです。
内容紹介
「相棒」初の元日スペシャル放映となった大作「汚れある悪戯」、初めて血縁者が登場し右京のプライベートな部分が伺える「天才の系譜」、幸子という名の不運な女の起こした事件の顛末をコミカルかつ温かく描く「ついてない女」、警視庁内での青酸カリによる毒殺事件という前代未聞のテーマを扱った「桜田門内の変」など、ますます充実を見せる「シーズン4」後半の11編をノベライズしたシリーズ第8弾!
内容(「BOOK」データベースより)
シリーズ初の元日スペシャルとなった大作「汚れある悪戯」、血縁の登場で、右京のプライベートが珍しくうかがえる「天才の系譜」、警視庁内での毒殺事件という前代未聞のテーマを扱った「桜田門内の変」など、パワーアップされますます充実を見せる人気ドラマのノベライズシリーズ第8弾。
「汚れある悪戯」「緑の殺意」「最後の着信」「アゲハ蝶」「殺人セレブ」「天才の系譜」「告発の行方」「節約殺人」「ついてない女」「七人の容疑者」「桜田門内の変」を収録。
「アゲハ蝶」は明らかにラストが変っていた。
不思議。
season5上に続いて読んだので、なんだか頭が拒否してきちゃった感じでした。
内容はとても面白く、テレビのキャストが頭の中で自動的にお話してくれるので、お得な気分なのですが、
なかなか内容が頭に入ってこなくなり、ついに私の頭は故障したか!!
と心配になりました。
テレビ版では新しい相棒が出来たという事はまだまだこのシリーズは続くのですよね。
今度は一気に上下読まないで、発売と同時に順番に読んで行きたいと思います。
2009.2.28 1刷 ¥900
シリーズ初の元日スペシャルとなった大作「汚れある悪戯」、血縁の登場で、右京のプライベートが珍しくうかがえる「天才の系譜」、警視庁内での毒殺事件という前代未聞のテーマを扱った「桜田門内の変」など、パワーアップされますます充実を見せる人気ドラマのノベライズシリーズ第8弾!《連続ドラマ第4シーズンの第11話~第21話を収録》







