D-消えた貴族軍団 吸血鬼ハンター31 (朝日文庫)

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著者 : 菊地秀行
  • 朝日新聞出版 (2016年11月7日発売)
  • Amazon.co.jp ・本 (264ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784022648310

D-消えた貴族軍団 吸血鬼ハンター31 (朝日文庫)の感想・レビュー・書評

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  • 安定…かな?
    なんか今回は最後が今までと違う気がする。
    残ったのが彼らだからかね。一応ヒロインではあるけど。

    それと、主人公の切込みで落ちた木の仕掛けは偶然だろうか知ってやったのだろうか。

    効果が最初の頃に比較すると落ちているような気がするけど、どうだったかな。

  • 2016/11/27 買い忘れてたけど、雨の中、本屋に行って購入。菊地さんは、このシリーズ、終わらせる気はないんだろうな。

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D-消えた貴族軍団 吸血鬼ハンター31 (朝日文庫)はこんな本です

D-消えた貴族軍団 吸血鬼ハンター31 (朝日文庫)の作品紹介

行方不明となった仲間を救うため"消滅辺境"に向かっていた"医師団"は、偶然出会ったDに同行と護衛を依頼する。老医師の口から出た"神祖"の言葉を聞き、明日の夜明けまでという条件でそれを引き受けたD。そしてもうひとり、貴族の娘ベガも、彼の地に消えた許婚を探して軍団を進めていた。貴族さえも帰還不能な"消滅辺境"の中で、Dたちを待ち受けるのは-!?

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