ほったらかし投資術 インデックス運用実践ガイド (朝日新書)

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  • 朝日新聞出版 (2010年12月10日発売)
  • Amazon.co.jp ・本 (232ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784022733696

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ほったらかし投資術 インデックス運用実践ガイド (朝日新書)の感想・レビュー・書評

  • 作者のブログが好きです。
    まとまってて、勉強になります。

  • 自分の投資戦術のベースです。

  • あー、すっきりしました!!現在、楽天証券で取引中ですが、新規にカブコムを開設して、あらたな取引をする予定でしたが、読み終わったら、今すぐ追加したいものがでたので、はじめちゃいます!20年後60才で、世界ツーリングの旅にでられるように、トライします!

  • インデックスファンド、etfへの投資を推奨している。
    具体的なファンド名や、証券会社名、投資本、ブログなどが紹介されている。今後、ブログは閲覧しようと思う。
    具体名が紹介されているため、出版から時間が経過すると、情報が古くなってしまう。最新情報はネットでupdate。

  • 2015/6/9読了。今週にも全面改訂が発売というのに途中まで読みかけの旧版。本書ではマルキールの「ウォール街のランダム・ウォーカー」の考え方をベースに、個人投資でのインデックスファンドの優位性をコンパクトに解説しています。将来の財産形成のための投資を考え始める機会にオススメです。新版はNISAやDC年金、そして商品ガイドの入れ替えがあるようなので、そちらを読んでから、改めてレビューを書きます。

  • まとまった額が貯まるまでインデックスファンドを買いETFに切り替えるリレー投資。
    純資産が100億円を超えていると繰上償還などの可能性が低くなる目安。

  • インデックス投資の理論と実践がいいバランスで組み合わさった本。

  • 実践編と理論編がある。理論編は少し難しい部分もあったが、メッセージがわかりやすく読みやすい。

  • 初心者から中級者向け。
    インデックス投資がめちゃ強いことを改めて実感。

  • じじぃが煩い。

  • インデックスファンドの優位性が理解できた。リレー投資(積み立て➡︎ETF)は参考にしたい。

    理論編は小難しい内容でわからなかったというか、あまり読む気にならなかった。投信初心者でも読めるような工夫が欲しい。

  • ということで、わたしもひたすらインデックス運用です。

  • 初心者向きの本かと思ったけれど・・・?
    特に山崎元さんによる、理論編は、ちょっとついていけなかった。
    もう少し用語に解説をつけてほしかった。

  • アカデミックな部分はよく理解できなかったけど、いくつか参考になることがあり価値があった。

  • インデックス投資の王道本だと思います。

  • あまり手をかけることなく投資を実践する方法が紹介された本。

  • 資産運用に時間をかけ過ぎるのは、本末転倒。
    何のための運用か?
    運用を楽しむこと。
    それをうまく使って、人生を楽しむ。
    認知的不協和

    リレー投資
    リバランス
    『長期投資だから、大きなリスクをとることができる』と言うのは正しくない。取るべきリスクの大きさを決めるのは、『財務的な強度=余裕』『リスクに対する拒否の程度』
    確定拠出年金は、手数料が安いものがある。
    取引コストや環境の変化を前提としたぽーあの調整速度
    基準価格はそのETFの『資産価値』を表す
    隠れコスト→運用報告書で確認できる

  • 山崎先生の話はちょっと難しくって・・・言葉がね、いろんな専門用語が羅列されると何が何だかわからんくなってきそうで途中挫折しそうになったけれど、水瀬さんが救ってくれました。
    今のところ経済に興味を持つのに株をやっているのでインデックス投資をする予定はないけれど、働き始めたらそうそうみてられないので投資信託やらetfやらに手を出そうかな・・と。ニーサについても教えて欲しかったな。
    投資信託は信託料が高いし、売買もしたら相当利益を出さないと厳しいイメージがあったけど今は信託料が下がってきているということでちょっと人安心。まずは401kとかISAとかの税金対策もできるやつから投資信託はやってみようかなとかいろいろイメージが膨らんだ。実際にやるときは水瀬さんのブログを参考にさせていただこうかな・・・本当によくまとまっていると思います。

  • お金の話は難しいわね。
    読んだ通りにどれ位の人が実践できるの?

  • 自分が投資信託を買うときの参考になった本。
    参考になったというか、ほぼこの本の通りに買ってるだけなわけだけど。

  • 1306、1680、1681もう運用してるよって感じなんですが、リレー投資する際の、販売手数料は考えてなかったので、改めて良い勉強になった。
    自分が使ってる証券会社はそうでしたが、一般に、約定金額が大きくなるほど、手数料は下がるものなんですね。
    これまでは3ヶ月とか、半年とかのタイミングでリレーしてましたが、考え直そうと思う。
    (まあ、取引単位が小さいので、一回あたり、100円くらいしか違わないですが。。)

  • 手間がかからず負けない、というインデックス投資の長所をこれでもかと納得させられました。自分の理解できる範囲で運用計画を自分で作るという大前提の中で、資本主義経済の長期的成長に投資するとつシンプルな原則で投資を進めることは合理的だと。早く、「上がってもうれしい、下がってもうれしい」の境地に達したいものです。

  • 投資について学ぶことが出来た。
    インデックス投資でまずは行ってみたい。

  • うーん…('A`)思ってた内容とは違ってました。ちょっと縁がなさそうな投資術です。

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