いいね! フェイスブック (朝日新書)

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著者 : 野本響子
  • 朝日新聞出版 (2011年4月13日発売)
  • Amazon.co.jp ・本 (248ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784022733894

いいね! フェイスブック (朝日新書)の感想・レビュー・書評

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  • フェイスブックが成功したのは、家族や友人と普通につながりたいという欲求が世界共通で普遍的だったから

  • Facebookなんて何が面白いのだろうか。
    全く利用価値がわからないのだが。。

  • やっている人は知ってる
    やってない人にはわかりにくい内容と思った

  • 出張の合間に買って、次の出張先に向かう途中と帰宅する電車の中で読了。フェイスブックに登録はしているものの、どうも今ひとつどのように使えば良いのかわらずにいるので買ってみた。
    フェイスブックのつきあい方の基本みたいなことは解った。まあ気負わずに付き合えば良いのである。
    2011年4月の発行だが、著者が本の中に書いているようにフェイスブックはどんどん変容していっているし日本でのユーザーも発刊当時に比べると急増で次のステージに入っている感じなので、フェイスブック未経験でどうしようと思っている人には余計なことが書いていない分良い本かもしれない。

  • 20121114

  • facebookのとっかかりがつかめない、Twitterはおもしろくなかった、ほかのSNSとどう違うの?と疑念を持っている方が読むにはちょうどいい。読み進めることが苦にならない本。

  • ビジネス云々と違う一般的な本で好感。mixiやtwitterと異なりいろんな接し方ができるのが良い。職場の上司や部下と家族そして友人に同じ顔を見せなければならない。今までつかいわけてきた顔が一つになってしまう。かつては例えば友人との会話を部下まで見えてしまう。情報公開は十分注意をする。

  • Facebookをどのように使えばいいのか、またどのように使われているのかを記した本。「こういう特別良い使い方がある!」と言った内容ではなくあくまで大多数でどういう使われ方をされているかについて書かれている。またその他のSNSとの違いを実名の観点から説明している。全体的に筆者の個人的経験を元に書かれており、具体的でわかりやすい。Facebookをやったことがない、あるいはどう使えばいいのかわからないという人にとって導入として読みやすい本。

  • 2012/01/18 読了。
    Facebook がどんなコンセプトのものか、というのを丁寧に説明してあった。初心者向けのバランスの取れた読み物、という感じ。

  • フェイスブックをはじめたばかりの時に読んだ本。フェイスブックの機能について紹介されていた。フェイスブックについては便利ではあるけれど、1個人としてどう使い、どう向き合っていくかを考えていかなければいけない気がする。

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