ウェットワークス・ドーベルマン (朝日ノベルズ)

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著者 : 深見真
制作 : 中村龍徳 
  • 朝日新聞出版 (2011年6月17日発売)
  • Amazon.co.jp ・本 (224ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784022739674

ウェットワークス・ドーベルマン (朝日ノベルズ)の感想・レビュー・書評

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  • あっという間に読み終わっちゃいました^^;
    面白すぎて手が止まりませんでしたねww

    続編出ちゃうんですかね?
    出たら絶対に読みます><

    橘花と椎奈の関係も気になるし
    桜一郎兄ちゃんのこれから&今までも気になるし・・・
    あああ続きが気になる゚(゚´Д`゚)゚
    深見先生!!
    続編を書いてください<m(__)m>←

    ヤングガンとは違う面白さがありますね♪
    ・・・ヤングガンも読まなくちゃ(^ω^三^ω^)
    深見先生最高☆

  • 面白かった。
    難があるとすれば、各キャラの紹介その他に全体の半分くらい使ってしまっていること。それすらも軽やかだから殆ど気にはならないけど、その分本筋があっけなかったかな。でも続編を見据えるならちょうどいいのかな?
    うん。続編、楽しみにしています。

  • 第二次大戦ちょっと前の、帝国が舞台という。
    石原完爾とか、誰得wと思いつつ、
    私みたいなのがふふって思うんだろうなー。

    是非に映像化してほしい。
    もちろん続編も!

  • 「ブラッドバス」「ゴルゴダ」とはうってかわってライトノベル。キャラも増え、この後どう展開させていくのか。早く次作でないかな。

  • 1930年代東京を舞台にした賞金稼ぎたちの話。
    賞金稼ぎだけあって、アクション満載。勢いに乗って読みました。

    これは好みの問題なんだけど、女の子は完全にゲストキャラにして男臭い話の方が良かったな。どんなにピンチになっても軽口を叩きつつもっと派手なアクションをかまして。
    あの手のアクションに恋愛はいらない、と思うのです。特効野郎Aチームファンとしては。そのぶん潤いはなくなるので、このレーベルでは無理かもですが。

    橘花とその兄、悠馬の事情、陸奥と陸軍、谷峨の過去、陸奥と谷峨の関係など伏線は山ほどあるので、おとなしく次巻を待ちたいと思います。

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ウェットワークス・ドーベルマン (朝日ノベルズ)の作品紹介

1930年代、帝都東京-。治安悪化のため、帝国政府が民間人による犯罪者取締・通称「賞金稼ぎ」制度を認めた世界に、4人の男たちがいた。昼は銀座でカフェ『汚れ仕事の番犬』を営みながら、夜は銃を手に犯罪者を追う賞金稼ぎだ。彼らはある賞金首を追ううちに、冴えない女学生・椎奈を助けるが、その出会いは帝都を揺るがす存在を目覚めさせることになる-!?ガンアクション&ロマンスノベル。

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