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この作品からのみんなの引用
みんなの感想・レビュー・書評
何か、表面的な科学の話。
本当に詳しいのか、読者層に合わせたのか・・・。
知識量はあるとは思うが。
なんだかなぁ。対談本・好き勝手話すからしょうがないかも知れないが、データとかが一切ない。全部どこかの受け売りみたいな話。
こういった形式の本は作るのは楽かもしれないが、情報密度は薄い。
まぁ、良かったのは、
みんながドラッカーだのポーターだのを読んでいるからこそ、
逆張りで科学ってのはありかな。
科学というのみならず二人の知識量が凄まじい。残念ながら個人的に宇宙はどうしても興味持てないんだが、それ以外の分野の話について、特に生物学と食品に関するところが面白かった。賞味1時間でスラっと読めるのもまたいいところ。出所後の続編希望。
二人とも魅力的な変人だな。。。
分野はなんであれ、あれこれと情熱かけて取り組む姿勢は見習いたい。。。
二人の会話は知的レベルが高く面白い。分からないことはググりながら読みました。とくに面白いのは堀江さんが未来はどうなるか語ってる所、やっぱり視点が面白い。
本書をきっかけに成毛眞・WIREDに興味を持った。
堀江も成毛も文科系出身なのに科学に詳しい。自分にとってもいい見本であると思った。
フォトリー120分。
ついつい全部読んでしまいました。
それぐらい面白い内容でした。
特に自分は商品開発がメインの仕事なので、
参考になることも多かったです。
なんでこの人らこんなにいろんなこと詳しいの。。。こんな知識格差が出来ることに愕然とした。それはおいておいたとして非常に科学ネタも多岐にわたっていて知識刺激にもなり、いろいろ刺激的な本だった。
ホリエモンと成毛氏の対談という形で
非常に読みやすい。
なにより御両名は相当知識をお持ちで、
話してるだけで相当楽しいんだろうなぁと。
国に頼らない姿勢、
ガチで売れるかどうかのビジネス思考、
それを自身で牽引しようとする気概。
気概というか、既にそれが自身にとって当たり前というエフィカシー。
彼らの「自分に対する評価」を垣間見る一冊。
ニッポン放送を買収しようとするくらい上り詰めた人や日本マイクロソフト元社長ともなるとここまで知識があるものかと恐れる本。
内容はITのことはもちろん、ロケット、脳科学、コンプレッサー、冬眠技術、キャパシタ、がんと進化論、痩せ薬、GMO、エネルギーなどなどあらゆる科学分野に渡ります。
この人らの頭の良さと知識吸収力の凄さを見るだけでも読む価値あり。対談形式でさらりと読めるのも良かった。
立ち読みして面白かったので購入。ホリエモンと日本MS元社長の対談本。
内容はロケット開発・宇宙の話から自然科学まで広く浅いが、ビジネスの話を交えながら語っているのが面白い。
物足りなさが残るが、科学に疎い人でも読みやすいと思う。
ホリエモンがお勧めの科学本として「WIRED」を薦めていた。
そういえば最近、日本版が再刊行されたなぁ。
科学の本て全然読んでないな。昔は学研の「科学」を毎月楽しみにしていたのを思い出す。 義父がニュートンをよく買って読んでいるので、ちょっと借りてみようかと思う。 そんな気にさせてくれる本だった。
対談という取り掛かりやすい形で広く深い話題が網羅されている。
議論を避けない二人の姿勢が時にかみ合わず、時に食い違い、知らず知らずのうちに「自分なら」と思考を巡らせていることに気付く。
知的好奇心を刺激され、興味を持った分野の本を読みたくなる
「最新の科学技術の目次」本として非常に良い買い物だった。
趣味の読書で終わるか、そこから「儲け」を生み出せるか?
なかなか参考になった。
科学書ってたしかにあまり読まない人がほとんどだろう。
逆張りとしての科学投資を今やるべきだというのは確かになっとく。
ホリエモンとマイクロソフト元社長の対談本。
科学について、科学者ではないふたり、しかも理系ではない二人が語る。だからなのか、科学にとどまらない知識に敬服。自分の視野の狭さも思い知る。
科学読物も面白いから読んでみよう。

この本の内容としては世の中が変わるときは政治が変わるのではなく、科学技術が進歩してそれに時代がついてくるということが書かれている。
この意見には賛成。
というか実際にそうなっている。
自分は科学...






