おでかけ版 いないいないばぁあそび (あかちゃんのあそびえほん)

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  • 偕成社 (2003年10月1日発売)
  • Amazon.co.jp ・本 (1ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784031241106

おでかけ版 いないいないばぁあそび (あかちゃんのあそびえほん)の感想・レビュー・書評

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  • 1:0 繰り返し繰り返しめくって遊ぶ。ばあ〜って言えないから、むぁ〜って言いながらつば風船をふくらましてる。

  • 10ヶ月の頃から自分でめくって楽しんでいるようです。
    1歳過ぎからは、最後のママもいないいないばぁ!が特にお気に入り。いないいないばぁで豚さんママが登場して、さらにめくると本物のママ(私)が登場する!ってところが楽しいようで、何度も何度も繰り返しやりました。
    2歳。未だに大好き。

  • さだかねさんから頂いた本。もっとも最初に顕著な反応をみせた。自分でめくることを覚えたし、とても良い本。

  • 0歳から使えるという…いないいないばあの引きおそるべし。

  • 20150129図書館。1歳1か月。いないいないばあは勿論大好きなので、この本も気に入っていた。一人でめくって楽しんだりもしていた。何回も読んでハマるという感じではなかったが、彼が余裕を持って(?)楽しめるレベルの本。

  • あいちに頂いた本♥︎サイズもちっちゃくて持ち歩けそう!

  • 自分でめくろうとしてくる

  • 生後10ヶ月の男の子が、
    「いないいないばぁ」と読んであげる声に合わせて、
    キャッキャ言いながら、キャラクターの顔を隠している
    ページを自力でめくりますw

    何度もパタパタ、めくるから、
    それに合わせて「バー」と言ってあげると
    キャッキャ笑ってとっても楽しそう。

  • 7ヶ月の息子にはじめて読んだ本。それまではめくりたい好奇心が先に立って、なかなか絵本のなかみにまで興味を持てない様子だったのですが、これは自分でもページをめくりやすくいないいないばあのたのしさを体験できたようです。
    めくってあげて、めくらせて。ちょっとじらしてみたり。一緒にいないいないばあをしてみたり。遊びを盛り込みながら体験できる絵本は親子のコミュニケーションにもなりますね。私もたのしみました。シリーズのほかのものも読んでみたい。

  • 飛び出すタイプの絵本のため、本というよりはおもちゃにちかい。
    3ヶ月あたりから読み始め、7ヶ月には「ばぁ!」と声を出していた。
    1才からも気に入っててにしている。
    初めてにはいいが、1才あたりからはもの足りないかもしれない

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