はじめてのたしざん (まついのりこ文字と数の絵本(6))

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  • 偕成社 (1984年8月発売)
  • Amazon.co.jp ・本 (27ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784033240602

はじめてのたしざん (まついのりこ文字と数の絵本(6))の感想・レビュー・書評

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  • 図書館で借り。
    かずに親しんでほしいな、と思って。
    そしてボードゲームで数の概念が必要なものを一緒に遊びたい(ぴっぐテン)のでその下地として…!という親の陰謀を子はまだ知らない。

    ここに載ってるくらいなら、指でもできるので割とすいすいできる模様。

  • [自宅]

    図書館からのリサイクル本です。
    既に2回ほど読んだと思うのですが、未登録。5以下の数のばらしと、0の概念をまぜた足し算がお話の中で数個でてくる、ゆる~い、題名通り、「はじめて」の頃におススメの一冊です。あまりこの本で"足し算"を教えようとするのではなく、一緒に数えてあげるくらいがいい本です。

  • (3才1ヶ月の息子へ)
    足し算に興味を持ち始めた3才の息子へ。
    「2個のりんごと1個のりんご、一緒になったらいくつ?」のような基本から「3+0=?」「0+0=0」などの0の概念まで、問題数は少ないが、物語を通して足し算の基本を学べる絵本。初めての足し算本としてはすごく良い本だと思う。

  • 娘には「0」という概念が分かりやすかったのか
    足し算に興味を持ったようです。
    4歳3ヶ月

  • 子供にはわかりやすいようだ

  • 幼稚園で数の概念をやっているようなので、試しに借りてみた。
    5歳に丁度よい。4歳くらいでも大丈夫かも。

  • これは数学研究者の松井幹夫先生の奥さまであるまついのりこさんの絵本です。かわいらしい絵ですし、魔法がかった方法ではなく私たちが理解しているのと同じ足し算の方法をわかりやすく表現しています。うちの子はドッツカードよりもこちらの方があっていたみたいです(笑)

  • <div class="booklog-all" style="margin-bottom:10px;"><div class="booklog-data" style="float:left; width:300px;"><div class="booklog-title"><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4033240608/skysroom-22" target="_blank">はじめてのたしざん</a></div><div class="booklog-pub">まつい のりこ / 偕成社(1984/01)</div><div class="booklog-info" style="margin-top:10px;">Amazonランキング:90,567位<br>Amazonおすすめ度:<img src="http://booklog.jp/img/5.gif"><br></div><div class="booklog-link" style="margin-top:10px;"><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4033240608/skysroom-22" target="_blank">Amazonで詳細を見る</a><br><a href="http://booklog.jp/skychan/asin/4033240608" target="_blank">Booklogでレビューを見る</a> by <a href="http://booklog.jp" target="_blank">Booklog</a><br></div></div><br style="clear:left"></div>

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