クリスティーナとおおきなはこ

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制作 : ドリス・バーン  おびかゆうこ 
  • 偕成社 (2014年7月9日発売)
  • Amazon.co.jp ・本 (48ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784033483009

クリスティーナとおおきなはこの感想・レビュー・書評

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  • 大人が素敵であることが、こともの自由な想像力を伸ばすのねー

  • こういうおはなし大好き

  • 子どもってそうだよね。「おじいさんのコートとおんなじじゃん!」って言った子どももいるそうで。
    おかあさんがいい。なんだかんだいいながらも子どもの言ってることを無視しないで大事にしてるのが伝わってくる。

  • クリスティーナははこを集めるのが大好き。それも大きければおおきいほどわくわくします。ある日手に入れた特大のダンボール箱!クリスティーナはこれをいろいろなものに大変身させていきます。

  • 箱は、色々使えて楽しい、捨てれないよねー

  • テンポよくストーリーが展開していくので長さを感じさせない。
    絵の色味が地味だが、細部まで丁寧に描かれている。

  • そうそう!子どもって、そういうもんや、と再認識。でも、ママの気持ちもすごーくよく分かる!
    きっと親子で楽しめる絵本。愉快であたたかくて、読後、元気になれる絵本です。

  • 少し長めだが、小学生低学年が、くいついてた!

  • 読み聞かせ 9分
    クリスティーナは箱を集めるのが好き。
    ある日、冷蔵庫の箱をもらって、お城にして遊び始めます。(かなり精巧な作り!)
    それを見た、いたずらっこのファッツ。お城をめちゃめちゃにしてしまいます。壊れたお城の段ボールをお母さんは片づけようとするのですが、クリスティーナに取り返されてしまいます。
    だって、お城はもうひみつきちなんですもの!

  • クリスティーナは箱が大好き。
    ある日、お母さんが冷蔵庫を買ったため、冷蔵庫が梱包されていた大きな段ボール箱がクリスティーナの手に入る。
    さて、クリスティーナはその箱を使って、何を作ったのでしょうか。

    子どもらしい発想で箱とつきあっていくのだが、とうとう箱は使いものにならないほどのぼろぼろになってしまう。さて、クリスティーナはどうしたでしょう。

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クリスティーナとおおきなはこの作品紹介

おおきなはこが、おしろやひみつきち、レーシングカーへと大変身!アメリカの多くの教科書に掲載されているたのしいお話です。

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