オナモミのとげ (花のたね・木の実のちえ)

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制作 : 多田 多恵子 
  • 偕成社 (2008年3月1日発売)
  • Amazon.co.jp ・本 (31ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784034143506

オナモミのとげ (花のたね・木の実のちえ)の感想・レビュー・書評

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  • [江戸川区図書館]

    木の実のコーナーが出来ていて、そこから数冊、子供が選んできた本の一冊。

    ちょうど公文の国語教材でも、オナモミのはなし(それともこの本だったか?笑)が出ていたのでいい機会だと思って読んだけど、そういえば近年オナモミを見た記憶がない。きっと息子は本物もなにも、オナモミに触れたことがないはず。探してみないとなー。

  • オナモミ(ひっつきむし)のとげをよくみてみると、かぎ針のようになっている。動物の毛にひっかかって、遠くまで運んでもらうため。実の中に種が実は2つあるっていうのも念の為って感じで面白い。

  • 写真絵本「すみれとあり」のシリーズ。文字も大きく低学年にも向きます。(5分)

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オナモミのとげ (花のたね・木の実のちえ)はこんな本です

オナモミのとげ (花のたね・木の実のちえ)の作品紹介

オナモミの実は、おなじみ「ひっつき虫」。とげで動物にくっつき、はこんでもらい…そのしくみ・めばえを写真で見てみよう。小学生から。

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