金の月のマヤ(2) 秘密の図書館

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著者 : 田森庸介
制作 : 福島 敦子 
  • 偕成社 (2013年12月10日発売)
  • Amazon.co.jp ・本 (166ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784036470204

金の月のマヤ(2) 秘密の図書館の感想・レビュー・書評

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  • チビ1号、小学校にて

  • 3部作のようだけれど、次で終われるのか?という気がします。

  • 学校の秘密の部屋のひとつに封印されていたものが盗まれた。
    それは一体何なのか。
    そして別の図書館は…。

    ねずみを追いかけていけばケーキ屋さん。
    拾い物が何なのか問うために行った先は、扉のない家。
    お金持ちの少女は挑発に乗って読んでしまった先で出会ったのは
    半分隠れた変な男。

    これ本当に次で最後ですか? と聞きたくなるほど
    複線なのか違うのか、分からないものばかり。
    本当に彼女は元の世界に戻れるのか。
    あの子とあの子の間はどうなるのか…。
    気になる事満載です。

    しかし、入れても入れても終わらない図書館。
    ものすごく興味があります。

  • 正直、話はあまり面白くない。
    一巻は導入かなと思っていたけどここにきてまだ、面白くない。
    ただ、挿絵の入れ方が面白いのと表紙が
    かわいいのでコレクション用に3巻も買います。
    子供はこれ読んでたのしいのかなあ。
    大人もポポロファンなら楽しめるのか?
    合いませんでした。

  • 2巻目。

    物語は、ちょっとずつ前進?

    本当に3巻でキレイに終わるのかな?

    <シャドゥイン>シリーズとか続いたりして?

    …それでもいいけど (^_^) ☆

    とにかく次巻完結。
    続きが気になって仕方がないけれど、1ヶ月のがまんです。

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金の月のマヤ(2) 秘密の図書館の作品紹介

王立アカデミーの<影の図書館>に迷い込んだマヤと仲間たち。あやしい仮面の男を追うが、すんでのところで取り逃がしてしまう。

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