白雪姫 (ディズニーアニメ小説版)

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制作 : Jim Razzi  橘高 弓枝 
  • 偕成社 (1997年12月1日発売)
  • Amazon.co.jp ・本 (178ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784037911102

白雪姫 (ディズニーアニメ小説版)の感想・レビュー・書評

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  • 白雪姫は継母に毒りんごをもられて王子様のキスで目覚める。7人の小人がかわいくて愉快でした。

  • やっぱディズニーと言ったら白雪姫が一番いいと思います!お妃さまが魔女になるところはやっぱり怖かった。

  • 私は幼いころ、珍しいくらいにディズニーにあまり興味がありませんでした。逆に今のほうがディズニーが好きなくらい。。。でも、なぜかピノキオと白雪姫だけはビデオをもっていて何回も見ていた気がします。それでこの本を見たとき内容は有名だし知っていたけれど懐かしいと思い、読んでみました。王子様の登場のところなどは普通の女の子とかならすごい憧れなんだろうなと思いますが幼いころから自分は変わっていたのか逆に少し引いていた自分がいたのを思い出しました。

  • 私はディズニーキャラクターやディズニーランドなどが、好きなので白雪姫をセレクトしました。
    美しい王女白雪姫がいました。王妃には「自分が世界で一番美しい」と勘違いしていました。
    鏡が同意してくれたからです。

    白雪姫が7歳の時に鏡が「世界で一番美しいのは白雪姫」と答えたので王妃が
    ものすごく激怒して猟師に森で白雪姫を殺して内臓を持って来いと命令しました。
    ですが、猟師はそんなことをするのはかわいそうだと思い、殺さずに森に置き去りにして代わりに猪の
    内臓を差し出しました。

    白雪姫は、森の中で7人の小人と出会い一緒に暮らしました。

    そのころ王妃は鏡に問いかけたところまだ白雪姫が美しいと答えたので
    怒った王妃が毒りんごを作り白雪姫に食べさせました。
    倒れた白雪姫を発見した小人たちは悲しみ棺桶に入れようとしたところに王子が通りかかり
    キスをして目を覚ましたという話で
    とても怖い話だと思いました。自分が一番がいいからと言って白雪姫を殺そうとした王妃は本当に自己チューだと思いました。

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