鈍色ムジカ (3) (フルールコミックス)

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著者 : 所ケメコ
  • KADOKAWA/メディアファクトリー (2016年1月15日発売)
  • Amazon.co.jp ・マンガ (162ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784040680521

鈍色ムジカ (3) (フルールコミックス)の感想・レビュー・書評

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  • 積ん読消化。
    薄幸系チェリストというだけあって、危うい雰囲気漂うユキですが、拓真といっしょにいるとき、ほんとに幸せそうで、楽しそうで、見ていてホッとします(笑)
    拓真弟、なんか格好いいな。そして、拓真母が、色んな意味で素敵な女性。ユキの両親も、いきなりの告白に感情的になって厳しい言葉を投げてしまったけれど、数年後の様子を見て、理解してもらえそうな気がしました。
    スピンオフ『バイオリストとマネージャー』続編。やっぱりマネージャーのドナード氏、好みです。何気にヤキモチを妬いてるノエル可愛い(笑)

  • めっちゃいい。早く続きが読みたい。

  • バイオリニストのノエルくんがいろいろと引っ掻き回していてそれでいて可愛くって憎めないwww
    ユキと拓真の関係がゆるぎなく、絆も深くてとても素敵な関係と改めての感動。
    ノエルくんと彼の眼鏡マネージャーとの関係もだいぶわかってきましたね。彼らもいい感じなので安心しました。
    ユキが自宅をそっと訪れている話は感動。

  • ★3.4
    前回の流れから、何か波乱があるのかなと思ったけど、ノエルが軽く引っ掻き回しただけだった〜。カミングアウトもあの感じだと後々認めてもらえそうな気する。しかしまだ続くのか…

  • やっぱり絵がきれいだ〜。ノエルの発言にびっくり!3巻もすごくよかったです。

  • 前巻が意味深な引きだったので心配だったけど、変な方向にこじれたりしなくて良かった~。ていうか、礼子ーー!!もしかしたら昔からユキの気持ちに気付いてて、それでも見守ってくれてたのかと思うと、拓真のお母さん女神すぎる。

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鈍色ムジカ (3) (フルールコミックス)の作品紹介

チェリストのユキは、その容姿の美しさも相まって、
人気が加熱し、雑誌の取材やテレビ出演が相次ぐようになる。
拓真と会えない日が増えていくが、
その胸の内には「ある覚悟」が
芽生えつつあった――。
そんな中、ノエルとユキの“交際”がスクープされる。
拓真との未来を考えてユキが出した答えとは――!?

『バイオリニストとマネージャー』の続編を
コミックス描きおろしで収録!

鈍色ムジカ (3) (フルールコミックス)のKindle版

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