鈍色ムジカ (4) (フルールコミックス)

  • 55人登録
  • 3.29評価
    • (1)
    • (5)
    • (6)
    • (1)
    • (1)
  • 4レビュー
著者 : 所ケメコ
  • KADOKAWA/メディアファクトリー (2016年7月16日発売)
  • Amazon.co.jp ・マンガ (156ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784040684086

鈍色ムジカ (4) (フルールコミックス)の感想・レビュー・書評

並び替え:

表示形式:

表示件数:

  • 再読。
    遠恋ハッピーエンドでの完結。
    イタリアと日本と離れても、ユキと拓真の気持ちは繋がってる…とスッキリした気持ちで読み終えることができて満足でした(笑)
    凱旋公演のシーンでのユキの両親の姿を見て、この家族のわだかまりが解けるのも、すぐそこ…と想像できて、なんだか安心しました(笑)

  • 電子で読んだけど、やっぱ紙本もほしくてこうにゅう。

  • ★3.2
    こんなに続いてたわりになんかあっさり終わった感じ。キレイに纏まりすぎてて特に印象に残らないなー。

全4件中 1 - 4件を表示

所ケメコの作品

この本を読んでいる人は、こんな本も本棚に登録しています。

有効な左矢印 無効な左矢印
有効な右矢印 無効な右矢印

鈍色ムジカ (4) (フルールコミックス)はこんなマンガです

鈍色ムジカ (4) (フルールコミックス)を本棚に「読みたい」で登録しているひと

鈍色ムジカ (4) (フルールコミックス)を本棚に「いま読んでる」で登録しているひと

鈍色ムジカ (4) (フルールコミックス)を本棚に「読み終わった」で登録しているひと

鈍色ムジカ (4) (フルールコミックス)の作品紹介

ゲイであることをマスコミに公表し、
拓真との未来のために、踏み出すことを
決めたチェリストのユキ。

在籍していたイタリアの楽団に復帰することになったが、
ユキに代わって楽団で首席奏者を務めていた
チェリストのランジェスに敵意を向けられる。

トラウマをえぐるランジェスの物言いに、
次第に調子を崩していくユキ。
最大の難敵と対峙した時、拓真は――!?

美麗でエロティックな薄幸系BL、
感動のフィナーレ!

描きおろし後日談「アンコール」収録。

鈍色ムジカ (4) (フルールコミックス)のKindle版

ツイートする