鼠、夜に賭ける (角川文庫)

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著者 : 赤川次郎
制作 : 宇野 信哉 
  • 角川書店(角川グループパブリッシング) (2012年10月25日発売)
  • Amazon.co.jp ・本 (277ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784041005262

鼠、夜に賭ける (角川文庫)の感想・レビュー・書評

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  • これで図書館に置いてある鼠シリーズ全巻読んだ!な4巻。6巻は蔵書にないのかな??

    1巻読んだ後に読んだので気付いたのですが、文字サイズでかくないですか?うーん…空白?余白?も広い気が…気のせいかな??
    ドラマでみたお話がありましたー!いやぁ、うん、楽しい!全部とは言いませんが、もう一度ドラマ化してほしい!

    2014/08/11

  • (収録作品)鼠、夜道を行く/鼠、夜に賭ける/鼠、弓をひく/鼠、分れ道に立つ/鼠、うたた寝する/鼠、猫に訊く

  • シリーズ4作目。

    なるほど、このシリーズでようやく千草さんが出てくるんですね。ようやくメンバーが揃いました。

    もうタッキーでしか頭の中には出てきません ^_^

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鼠、夜に賭ける (角川文庫)の作品紹介

"鼠"こと次郎吉が酒を飲んでいた店に、抜身を手にした男が入ってきた。どうやら人を斬ってきたらしい。男は「しくじった…やり直しはできん。俺はもう終りだ。けりをつける」と言い残すと、刀で首を斬って自害した。一方、騒ぎに巻き込まれた店で働く娘おようは、自害した男が落としたあるものを懐に忍ばせ、家路を急いでいた-。盗賊・鼠小僧が悪をくじく痛快エンタテインメント時代小説。絶好調のシリーズ第4弾。

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