ダイバージェント 異端者 (下) (角川文庫)

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制作 : 河井 直子 
  • KADOKAWA/角川書店 (2014年5月24日発売)
  • Amazon.co.jp ・本 (275ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784041016398

ダイバージェント 異端者 (下) (角川文庫)の感想・レビュー・書評

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  • 下巻も面白かったです。「勇敢」になるための各ステージが悲惨だと思いました。トリスに肩入れして読んでしまいます。フォー改めトビアスとトリスの恋愛模様にはキュンとしました。後半の展開は、映画で見ていたとはいえ辛かったです。トリスの両親が強かった。異端者とは、がまだよく分からないですが。続編も映画を先に観たのですが、原作も読みます。楽しみです。わたしならどの派閥かな、とふと考えました。「博学」か「平和」かなぁ…。あと3つの適性は多分無い気がします。

  • 3部作のようですが、続きの翻訳予定は、、、
    http://www.amazon.co.jp/Veronica-Roth/e/B004FX672S

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ダイバージェント 異端者 (下) (角川文庫)の作品紹介

派閥に正式に所属できるのは勝ち抜いた者だけ。脱落した人間は、過酷な人生を生きることになる。ベアトリスは異端者(ダイバージェント)であることを隠し試練にのぞむが、秘められた計略に気付き、立ち上がる−−。

ダイバージェント 異端者 (下) (角川文庫)のKindle版

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