文豪ストレイドッグス (13) (角川コミックス・エース)

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著者 : 春河35
制作 : 朝霧 カフカ 
  • KADOKAWA (2017年8月4日発売)
  • Amazon.co.jp ・マンガ (164ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784041050415

文豪ストレイドッグス (13) (角川コミックス・エース)の感想・レビュー・書評

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  • 敦くんと芥川さんの組み合わせ尊い……
    乱歩さんとポゥくんの組み合わせも尊い……
    鏡花ちゃんも尊い……谷崎さんは生きて……

    うっかり最終回かとひやひやしたけど違って良かった……
    最後のほうはもう少し詳しく描いて欲しかった気もするけどドストエフスキーさんがあれで終わるとも思えないし……まあ……

    それにしてもまさか小栗さんが登場するとは……読んだことないけど……

  • ドストエフスキーを追い詰め、“共喰い”抗争を終結させよ! 花袋と共に現れた夏目先生がもたらした情報により、ドストエフスキーは旧坑道をアジトとしていることが判明。太宰の指示のもと、敦と芥川が協力して潜入作戦を実行することになるが…!?共喰い抗争、ついに決着!?(Amazon紹介より)

  • 共喰いの終結!新双黒、本当に仲良いですね(
    芥川もなんか呆け担当に回ってるし、あーだこーだ言いながらも共闘してるし。ほんと互いに影響し合ってる。
    結局なんだかモヤモヤって終わってしまったなー……寧ろ終わってない?太宰さんもなんだか元に戻ってないし。
    太宰さんが「殺さずのマフィア」って遠い目するところ、織田作のこと思い出したのかな。
    そして最後にちょっと動きが。なんだアレチートすぎてルール違反では?

  • 福沢、鴎外の師・夏目漱石と花袋の情報で
    ドフトエフスキーの居場所が分かり、
    ここから探偵社とマフィアの合同奇襲作戦が始まる!!
    太宰の命のもと敦と芥川の新双黒コンビ、
    お互い悪態を付いているが何故か戦闘時の相性はバッチリ!(b^ー°)
    ウィルス異能者・プシュキンはまさかの地味キャラ&小物。
    ドフトエフスキーの下僕『断崖』の異能を持つゴンチャロフに苦戦するが敵を討つ!!
    頭脳戦に長けたドフトエフスキーは裏をかく…が
    太宰が奥の手を!!
    「共喰い」抗争これにて終了…
    なんだけど話はそう簡単に終わらない。Σ(´Д`;)

  • 敦くんと芥川くんの、すっごい仲悪いのに共闘。が良いですよ!そしてドス(略)さんがなかなか良さげなキャラ(ざわざわ)でもって乱歩さんキタ----!乱歩さんキターーー!!大事なことなので!乱ポオコンビ可愛いな!

  • 安吾大丈夫かな?!

  • 乱歩さんがぁぁああ…乱歩さんの途方に暮れた愕然とした顔ホンマ辛いので次巻に怒濤の巻き返しを期待したい。
    それにしてもポオ君は可愛えな…幼女みあるな…

  • 鰹節は木の破片

  • まだまだド氏の暗躍は終わりそうもないですね。
    早く素敵帽子君が戻ってこれますように。

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文豪ストレイドッグス (13) (角川コミックス・エース)の作品紹介

花袋と共に現れた夏目先生がもたらした情報により、ドストエフスキーは旧坑道をアジトとしていることが判明。太宰の指示のもと、敦と芥川が協力して潜入作戦を実行することになるが…!?共喰い抗争、ついに決着!?

文豪ストレイドッグス (13) (角川コミックス・エース)のKindle版

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