鬼灯さん家のアネキ (4) (角川コミックス・エース・エクストラ 22-4)

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著者 : 五十嵐藍
  • 角川書店(角川グループパブリッシング) (2011年12月2日発売)
  • Amazon.co.jp ・マンガ (120ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784041200285

鬼灯さん家のアネキ (4) (角川コミックス・エース・エクストラ 22-4)の感想・レビュー・書評

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  • 最後まで面白かったです。終わってしまうのが残念です。

  • なんだかんだ最後まで楽しめた。全4巻とやや短めだけど長く続けられるようなネタでもないし、ダラダラと先延ばしにするより全然良い。

    普段はこの手の作品にストーリーは求めないようにしてるけど、この漫画に関してはギャグの合間合間にちょっとずつだけどキャラクター同士の関係に変化が生じたりしていて飽きずに楽しめた。たま~にあるちょっとシリアスな回も唐突に感じる事もなく、わりと自然な感じで挿入されていたのも良かった。

    まあラストはあのままお別れでも良かったなぁ、とは思わなくもないけど娯楽漫画だしこれはこれでおっけーということで。

    レンタルで済ませちゃったけどコミックス買っても良かったかな、と思えるくらい何故だかツボにきた作品。面白かったである。

  • [漫画] 鬼灯さん家のアネキ 4巻
    http://orecen.com/manga/hozuki04/

  • ☆☆『アネキ大好きシスコンコメディ』だけど、アネキのブラコン具合もすごい

  • 1巻からまとめて読んだので、まとめてレビュー
    まず、お姉ちゃんがとてもかわいいですね。
    絵柄もスタイリッシュで、可愛さ・萌を全面に押し出してこないおかげで、
    くどくなくていいです。

    弟の過去が複雑ですが、暗くならずに逆に姉弟愛を感じさせてくれます。

    姉のセクハラ攻撃に弟は毎回鼻血をだして落ちるそんな漫画。
    姉のキャラクターにハマればとてもおもしろいです。

  • 吾朗君がただの変態になっていて笑った。
    その割にはキレイに終わりつつもアネキらしいオチでよかった。
    オマケは……まあ、ないと薄くなっちゃいますからね。

  • 良かった。最後の大ゴマ連発のアネキ可愛かった。願わくばもっと続いて欲しかったけど、まぁよし。次回作も期待。

  • 完結.最後のオチは見えてたけど嬉しかったな

  • ほぼ同じネタの繰り返しで4コマ特有の切れ味の良さが無い。

    1巻目が一番おもしろい。

  • 9784041200285  131p 2011・12・3 初版

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