機動戦士ガンダムさん やっつめの巻 (角川コミックス・エース 40-32)

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著者 : 大和田秀樹
  • 角川書店(角川グループパブリッシング) (2011年12月22日発売)
  • Amazon.co.jp ・マンガ (167ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784041200667

機動戦士ガンダムさん やっつめの巻 (角川コミックス・エース 40-32)の感想・レビュー・書評

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  • ネタバレ ガルマ&シャアお笑いコンピの終幕には驚いた。セイラさん無双(夢想?)も見れる本巻だが、やはり、ガンダム創世だろうか…。板野→イデオン→アディゴは割によく知られているが、他にも、ミサイル一斉発射やギル・バウのハーケンアタックなんかはそうじゃないのかな。ただ、それにも増して、エルメスのビット、WBのビデオに撮られたフラミンゴがそうだったとは……。

  • お笑い一直線も正史にいれてきたか~(笑)その力技に、乾杯。

    そして、イデオンのあれをした人と、マクロスの人が一緒だったというのを、今初めて知りました。スゴい勉強になるよ、この本。
    役には立たないかもしれないけど。

    まぁ、いつかガンダムでプロジェクトXが作られるのなら、こんな話になるのかも。

  • ツレの蔵書。
    長さが倍になったら重さはうんぬん、の辺りは「そういえばそうだよなあ…」と考え込んでしまった。

  • 相変わらず、面白い。

    それにしても、角川書店の井上社長が登場するとは・・・!

    ノンフィクションのような形態がとてもよい。

  • アッガイたんが出てこないよ!(つ∀`)

  • やっぱりガンダム創世が面白い。

  • あのコンビが、ああいう形で終わって軍に戻っていくとは…。あれじゃあ、(逆恨みだけど)恨まれてもしょうがないですね。

  •  気がつけばこの本も8冊目。序盤に好きだった「隊長のザクさん」が終わってしまった時に読むのをやめるつもりが、「ガンダム創世」が面白くてそのまま読み続けている。
     「ガンダム創世」の話は、当時のエピソードで有名な話を上手く拾いつつ誇張やフィクションも織り交ぜて面白く作ってあってよいなあ。

  • ガンダム創世おもしろいなぁ。かなり誇張されてるけど、だいたい合ってるつーか、通説や当時の記録を概ね拾ってて、トミノさんのキャラが立ってて、上手いわぁ。

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