ナナマル サンバツ (3) (カドカワコミックスAエース)

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著者 : 杉基イクラ
  • 角川書店(角川グループパブリッシング) (2012年3月2日発売)
  • Amazon.co.jp ・マンガ (186ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784041201251

ナナマル サンバツ (3) (カドカワコミックスAエース)の感想・レビュー・書評

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  • 新キャラ登場。部長の妹も濃いですね。

  • 「妹…やねん」
    というわけで、笹島先輩と残念系美少女の関係は兄妹でした(それにしても似てないw)
    今時“弱電女子”なるジャンルが存在するとは初めて知った


    そういえばこの漫画って何気に眼鏡率高い…

  • 新しい美少女の登場。
    彼女もまた、一クセあって。

    そして後々の展開への布石となる人物の姿も。

    クイズを楽しむこと。
    勝つことも大切。なにより楽しむことが大切。
    それが表現されている巻でもあった。

  • なんかいいね

  • シリーズ3冊め。
    会長の妹という新キャラ登場から始まり、宮浦高校との新人チーム戦、そしてゲーセンでのクイズ修行。
    識くんはクイズにすっかりハマりましたね。

    御来屋がライバルキャラとしての位置についたことで今後の「対決」が楽しみになる展開です。

  • モノホンの熱いスポーツ競技物になってきた。本来は一朝一夕でもないんだろうけど、ルールの勘所を見つけてそこを突く技能に試合の中で目覚める高揚感も見事に少年スポーツマンガ。唐突に萌え語尾メイドが現れた時は何か違うマンガが始まったのかと思った。

  • なかなか熱い

  • クイズ形式にもいろいろあるとは思うが、チーム形式でやる方法が面白いと思った。早押しボタンは人数分あるけど回答権はチーム全体で共通にするというやり方。

    各キャラ得意分野というものが存在するので、自分がわからなくても同じチームのその問題を得意とする人に託して早押しをするというのがすごかったです。

    今までテレビなどを見ていても正解がわかった人だけがボタンを押してるのかなと思っていたけれど、チーム戦の場合はそれだけが正解する方法ではないと知り目から鱗。

    新キャラも登場してきているし、次がどうなるのか期待。

  • ゲーセンでクイズのゲーム、私もやってたことを思い出した!
    3巻は、深見さんと識の母のやりとりにほっこり。

  • またまた出会いは図書室から始まる。
    行き倒れの美少女、「1人弱電部」笹島迅子、おさげでむっちりの機械少女なのだ。
    脚はスラッとしてそうだけど常にジャージ着用。って俺は迅子さんの事しか書いてないな…

    あのノリと勢いがいいんだよね。また迅子さんの事だ…井上が結構いいとこ見せたりする巻です。
    識にいよいよライバルが!?次巻ご期待!!

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