紅殻のパンドラ (2) (カドカワコミックス・エース)

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著者 : 六道神士
  • 角川書店 (2013年8月9日発売)
  • Amazon.co.jp ・マンガ (172ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784041208496

紅殻のパンドラ (2) (カドカワコミックス・エース)の感想・レビュー・書評

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  • 衝撃の展開!
    多分?

    それにしてもあの詐欺師酷くないか?w
    消息は不明だけど…
    タクミちゃんと言う新キャラが登場
    まぁクラリオンの敵ではないけどな

    プルエのキャラを見ていると
    何とは言わないがエクスカリバーを思い出すのだが?

    ボスも出てくるし
    ボスだよね?

  • 攻殻機動隊の世界観でありながらも、シリアスにならずにキャラのかわいさをニヤニヤしながら読めました。
    次巻も必ず読みたいです。

  • アマゾンのレビューで1巻はダメだったけれど2巻は良かったと書かれていたので、買ったのですが期待した程ではなかった?うーん、なんだろうこの肩透かし感。

  • 劣化版フチコマ(タチコマ)かのようなゲルコマが登場。自立型AIは搭載していない様だけど、外側に搭乗は可能と。
    光学迷彩や防壁が出てきたりして、攻殻機動隊以前の時代を想定しているのかの様。

  • いつもの六道神士。登場人物が変に悩んだりしないのでスッキリサッパリ読める。

  • ゲルツェコマと言う卵型の機械に支援されながら戦うネネ。ブエルの起動を抑え、なんとか耐えていたが、色々な被害がでてしまった。その後に、崑崙八仙(コロバセ) 拓美(タクミ)に会う。タクミはクラリンの耳に興味が湧いて悪戯しようとするが、ネネが怒って庇う。個性的なタクミだが、ネネの身に近づく存在に意識を向けて気を配ったりしている。なんだか、独特な展開ではある。まだまだ、ブエル関連での話が続きそうだ。

  • とぼけた雰囲気やゆるいキャラのやり取りの間にはさまれる硬派なSF的設定やガジェットのギャップがなんか癖になる。くらりんかわいいなくらりん。

  • 攻殻機動隊と、世界観を同じにした作品っぽいけど・・・・・どうなんだろうね?
    義体とかの技術を見ると、攻殻機動隊より前のお話になるんだろう。
    攻殻機動隊のアニメしか観ていない人は、アレをなかなか男臭いお話だと思っている方もいるかもしれんが、実のところ原作の素子はハードなガチレズ。(<両刀??)
    本作は、そっち方面が強調されていて、登場人物は女の子ばかりですよ。
    さすがに、六道さんの絵柄ですからハードではありませんが、それとなく匂わせるシーンが多いね。
    まだまだお話は始まったばかりだけど、完全義体の適応者である少女・ネネと、メイドなアンドロイド少女のクラリオンが、果たしてどんな物語を見せてくれるのか・・・・・・・期待です。

    ちなみに、
    タチコマ(フチコマ)の前身っぽいゲルツェコマ(略して「ゲルコマ」)っつーのが出てきますが、あんまし可愛くないw

  • おばさま…
    わーきんぐのたかなし次女を考えてたんだけどねw
    ねねがくらりんを溺愛する姿が好きだ。
    ねねいい子だよなぁ

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