翠星のガルガンティア (2) (カドカワコミックス・エース)

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制作 : Production I.G  オケアノス 
  • 角川書店 (2013年9月7日発売)
  • Amazon.co.jp ・マンガ (174ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784041208502

翠星のガルガンティア (2) (カドカワコミックス・エース)の感想・レビュー・書評

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  • レドとガルガンティア住人の価値観の相違が面白い。クジライカの出現によって戦闘が全てだったレドに再び戻る。自由と安寧を愛するエイミーとその自由と安寧の為には誰かが戦わなければと思うレドの初めて(?)の対立。
    ベベル、ベローズの台詞がぐっと来る。

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翠星のガルガンティア (2) (カドカワコミックス・エース)の作品紹介

ガルガンティアの人々との交流で“人間性”に目覚めるレド。だが、人々が崇める“クジライカ”との闘いで、人類の敵“ヒディアーズ”の謎を知ることになる。葛藤するレドが出した答えとは──!?

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