そらのおとしもの(20) (カドカワコミックス・エース) (角川コミックス・エース 126-35)

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著者 : 水無月すう
  • キッズネット (2014年3月20日発売)
  • Amazon.co.jp ・マンガ (144ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784041210468

そらのおとしもの(20) (カドカワコミックス・エース) (角川コミックス・エース 126-35)の感想・レビュー・書評

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  • ついにシナプスとの決着。
    最後は大胆円で終わって、そらおとらしい展開でした。
    1つ残念な事はエンジェロイドの戦闘シーンはもっと欲しかったです。

  • シリーズ最終巻。たった一人になった智樹とミーノースの対決、ダイダロスによる世界の種明かし、そして後日談が描かれています。

    後から細かく見直してみると、もう少し伏線が必要だったのではないかと思える点もあるのですが、初読の際にはそんなことがさして気にならないくらいの作品の力で、先へ先へと引っ張られていきました。最後には納得させてしまう強引さも、著者の力量のうちではないかと思います。

  • みんな可愛い。
    この人が書く女の子は、女も好きになる可愛い子。
    個人的に気になる部分も残ってますが、よほどの物ではない限り私はそういうの気にならない性格なのでスルー。
    とにもかくにも、ハッピーエンドでよかった٩(ˊᗜˋ*)و

  • 美香子先輩は何者なのか、謎だけが残る。あと何だかんだで桜井智樹はモテている。

  • 完結! 
    桜井智樹、最後は見せてくれました。
    納得の大団円です!

    あとおまけも面白かったです(笑)

  • ご都合主義…だが、それがいい。
    この作者の漫画は基本的にシーンの集合だが、
    それぞれに勢いがあり、何故か最後には許せてしまう。

  • 馬鹿は世界を救う。

  • ご都合主義だけれど、そのご都合を受け入れたくなるだけの関係を、自分はこの作品と、持つことができたんだなあという感慨があった。

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