ぼくらの恐怖ゾーン (角川文庫)

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著者 : 宗田理
  • 角川書店 (1992年8月発売)
  • Amazon.co.jp ・本 (323ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784041602355

ぼくらの恐怖ゾーン (角川文庫)の感想・レビュー・書評

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  • マイが死んだ。

  • 2013-44
    開かずの間に地下坑道、面白かったけど、最後が中途半端になってるのが残念。
    おじさんおばさんの確執とか事件に至った経緯とかしっかり書いてほしかった。
    結局、犯人はどっち?

  • スリルはあるけれど、
    いまいち終わりがスッキリしない。
    どうせなら、逮捕のところまで書いて欲しかったなぁ。

  • 宗田理の『ぼくらシリーズ』の中で、私が一番好きな作品を。

    図書館の本棚いっぱいに並んだぼくらシリーズを、毎日のように借りて読みふけった私の中学時代。

    この作品を読むと皆子どもにかえります。

    悪戯大好き!良い大人と悪い大人。子どもの視点から社会を見て、信じた人たちは絶対に裏切らないし、守り抜く!そんな元気いっぱいのぼくらを描いたシリーズ。

  • (メモ:中等部3年のときに読了。)

  • おもしろいけど読み返す気になれん

  • ぼくらシリーズ!悪い大人と戦う中高生の姿が生き生きと描かれ、実に熱く爽快な気分になります。仲間・情熱・いたずら心は失いたくないものですね!小中高生に読んでもらいたい本です!

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