ガイア・ギア〈3〉 (角川文庫―スニーカー文庫)

  • 37人登録
  • 3.00評価
    • (0)
    • (1)
    • (7)
    • (1)
    • (0)
  • 3レビュー
著者 : 富野由悠季
制作 : 大貫 健一  伊東 守 
  • 角川書店 (1990年8月発売)
  • Amazon.co.jp ・本 (266ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784044101251

ガイア・ギア〈3〉 (角川文庫―スニーカー文庫)の感想・レビュー・書評

並び替え:

表示形式:

表示件数:

  • うーん……。

  • この巻も状況掴めなかった。敵と味方が入れ替わったりするのも富野ガンダムでよく見られる特徴のような気がして、あんまり代わり映えしない印象がある。あと小説の富野ガンダムってストレートに生理的な欲求描くよなぁ・・・。

  • やっと地球降下。
    富野さんの小説はやはり哲学的なメッセージがある。

    ぜんぜん根拠ないんだけど大気って地球という大きな質量の
    物体が宇宙で回る上での摩擦?をカバーするためにあるんじゃん?

    まあ宇宙に大気はないから摩擦も糞もないか。。

全3件中 1 - 3件を表示

富野由悠季の作品

ガイア・ギア〈3〉 (角川文庫―スニーカー文庫)はこんな本です

ガイア・ギア〈3〉 (角川文庫―スニーカー文庫)を本棚に「読みたい」で登録しているひと

ガイア・ギア〈3〉 (角川文庫―スニーカー文庫)を本棚に「読み終わった」で登録しているひと

ガイア・ギア〈3〉 (角川文庫―スニーカー文庫)を本棚に「積読」で登録しているひと

ツイートする