MADARA MILLENNIUM 転生編〈1〉 (角川スニーカー文庫)

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著者 : 大塚英志
制作 : 田島 昭宇 
  • 角川書店 (1999年6月発売)
  • Amazon.co.jp ・本 (184ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784044191047

MADARA MILLENNIUM 転生編〈1〉 (角川スニーカー文庫)の感想・レビュー・書評

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  • 【20】

  • 神様お願い、これ完結させて…!

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大塚英志の作品

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MADARA MILLENNIUM 転生編〈1〉 (角川スニーカー文庫)の作品紹介

14歳の夏、海辺の町で集団自殺未遂を起こした少女がいた。新宿駅の片隅のコインロッカーに捨てられて母親の名を知らぬ少年がいた。世捨て人アーミッシュの村で外の世界を知らず育った少年がいた。時を越えて再び少年たちは出会ってしまった。麒麟、夏鳳翔、聖神邪-彼らの禁じられた名の封印が解かれる時、運命の物語が再び幕を開ける。ハルマゲドン。転生。14歳。アガルタ。"ぼくたちの時代"に終止符を打つ最後の「摩陀羅」シリーズ、ついにスタート。

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