レディ・ガンナーと宝石泥棒 (角川スニーカー文庫)

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著者 : 茅田砂胡
制作 : 草河 遊也 
  • 角川書店 (2003年2月発売)
  • Amazon.co.jp ・本 (298ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784044231040

レディ・ガンナーと宝石泥棒 (角川スニーカー文庫)の感想・レビュー・書評

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  • シリーズ第三弾今回は展開が早い分物足りなさを感じる。

  • 推理仕立て。まあ、全てが読み通りだったけれど、痛快だった。ただ、狐野郎が逃げ切ってしまったのには、モヤッとした。

  • 再読ー。

  • 駆け落ち騒動のドサクサにまぎれての宝石強盗。

    最後はハッピーエンドでよかった。

  • 特殊能力を持った人が、たくさんいると、おもしろさが減るのかなぁ。

  • イラスト / 草河 遊也
    デザイン / はらますみ

  • 偶然知りあった駆け落ち予定のカップルはミュリエルの友人でその父親は宝石商で重要な作品を抱えていた。

    (2005年10月28日読了)

  • 2010/05/09 読了。

    図書館感謝。

  • なんでこれだけ画像悪いん・・・?www

  • 女の子たちが頑張る話。キャサリンの竹を割ったような性格が好きだわー。男前。

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レディ・ガンナーと宝石泥棒 (角川スニーカー文庫)の作品紹介

ローム王国行きの船上。ゲルスタン事件で知り合った少女、ミュリエルの故郷を訪問するという気楽な旅に心弾ませていたキャサリンは、偶然駆け落ち話を聞いてしまう。ロマンス小説のような一場面に、不思議な興奮を覚えた彼女だったが、まさかこの小さなエピソードをきっかけに、大がかりな宝石盗難事件に乗り出すことになるとは思わなかった!お馴染み四人の用心棒に加えて、宿敵(?)アンジェラも登場、絶好調のシリーズ第3作。

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