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みんなの感想・レビュー・書評
一時はどうなるかと思ったが、ハッピーエンドになった。
好きな人と結婚できた王様。
過去の因習を打破することが出来てよかった。
2012-04-23
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再読ー。
少年フェルナンドがしあわせになれてうれしいよ。あとシルヴァとドーサがちょう素敵です。ライオンと白頭鷲の友情ー。
2011-08-24
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「二人の皇子」という副題の一人はヴィンセントかと思っていたが違っていたようです。
少しずつキャサリンに懐柔されていくフェルナンド。
もう一人の皇子救出(誘拐)を企む用心棒たち。
しかし敵には5頭の「獅子」が…。
(2006年10月15日読了)
2010-05-27
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一年一冊のペースで出ていたのに……
主人公かが好きな作品。
まわりのけもけもした人たちが大好きな作品。
この巻は主人公一層格好よくていいと思う。
2008-08-23
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正統派冒険活劇!という感じで良し。キャサリンが格好良いです(これしか言ってない)。キャサリン父も素敵。これもっと読みたい!
2007-09-23
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何が上手いって腹立たしい状況をつくるのが上手い。<br>あと鳥の…ひと……<br>
詰めたい。持ち上げたい。ふっかふっかフカフカしたい
2006-04-18
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やっと完結。しかし、あまりにも間が開きすぎて、ストーリー思い出すのに時間がかかってしまった。手元にあれば読み返したのだが。。
2006-04-08
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全13レビュー中 1 - 13件を表示

途中、話がでかすぎて、どうにもできなさそうで心配したが、見事大団円。王さまのおかげか。今回は用心棒の特殊能力の活用が自然で、読んでいて楽しかった。






