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みんなの感想・レビュー・書評
ユーダイクスとのアストラルをかけた魔術決闘です。
黒羽もここから登場。
が、黒羽の詳細については何にも…。
アニメ版もそうだったので、小説でも同じ方法で行くのかなと。
妖精眼に関していろいろ出てきます。
ラピスの哀しい状況も最後には改善されるし、いい話でした。
アディリシアの活躍はそんなに無いかな。
主に活躍するのは、いつきと穂波とラピスだし。
アニメ版とはほぼ同一かな。説明が増えてる感じ。
面白かったです。
2巻目にして主人公率いる魔術会社アストラルが
ぼろぼろピンチになってしまって
本当にどきどきしました
主人公の少年時代がすごい気になるところ
いっぱいですね(^-^)
世界観は好きだし、好きなキャラもいるけど、イマイチ惹かれない…。あまり「続きが気になる!!」という気持ちもわかず。
錬金術師ユーダイクス・トロイデ。
いきなり強敵現るってかんじですねぇ。
ほぼ一人で「アストラル」と渡り合う強さは圧巻です。
社長が目を使うのは仕方がなかったとはいえ、その払った対価は大きかったように思えます。
このままだと目に乗っ取られたりしちゃいそうです。
後1巻の時にも絵だけは出てましたが黒羽さんがいつの間にかアストラルに加わってましたね。
黒髪ロングいいですねぇ。
絵でまず好きになり、物語を読んでその人柄を見てさらに好きになりました。
高嶺の花よりこういう純朴な少女の方が好きなんですよねぇ。
黒羽さんがアストラルに加わった時の話もみたいなぁ。
新キャラにあれ?って思いながら読んでた。他の方も同じようなこと思われた模様。アディリシアさん素敵!そして主人公は不覚にもかっこいいと思ってしまった。
レンタルマギカ2巻でございます
少しずつ追いかけている最中ですが、追いつく前に完結したりしないかハラハラしておりますw
内容は展開のテンポもよく、楽しんで読めます
イツキの目の秘密も、ちらりちらりと触れられているのですが、気になりまね
続きも楽しみです
1巻からだいぶ間があいたので1巻の内容を忘れかけてた。黒羽ちゃんはどんな経緯で仲間になったのか、もう忘れていたよ…。覚えていたのは穂波とアディが二人そろってツンデレだった、ということだけだ。そして今回。話の中核(ネタ)はやっぱり好みというか、ストライクゾーン。魔法の説明のマナとオドって最近何かで読んだ記憶があるけれど、思い出せない(笑)。
形は微妙に違うけれど、これも主役のいつきはサイトですね。必ず女の子に好かれる。限りなく100%に近い確率で好かれる。でもサイトよりはいつきの方が好感持てるな。かわいいから(笑)。
先代社長の遺産をめぐり、先代の補佐である錬金術師とフェーデ(魔法決闘)を行います。
いつのまにかまなみも見習い社員になってました。
魔法使いと錬金術は表皮一体のような存在としてますから…
全然違うんですけどねぇ〜
新キャラとの闘い、闘いによって『アストラル』を守れるかどうか。
俄然頑張るいっちゃん…?
悲しきユーダイスク、その後『アストラル』に絡んでくるんでしょうか?
2巻。少しは違うかな?と思ったけど、やっぱり情景描写乏しくて状況分からず。キャラもあんまり立ってきませんね〜。これ以上読むことはないかな〜。
魔法使い派遣会社"アストラル"。日々涙目で社長業の特訓を受けているいつきのところへ舞い込んできたのは、先代社長の遺産。ところがその相続に異を唱えたのは、錬金術師ユーダイクス。幾何学によって作りだした人工精霊を操り"アストラル"に魔術決闘を挑んできた。穂波のケルト魔術は届かず、猫屋敷の陰陽道は星の槍に貫かれ、神道の絶対結界も突破された。果たしていつきたちの運命は!?今宵―魔術の夜が血に染まる。
なすきのこの錬金術に落胆してる俺にとってこれは至高。これ以降どっかでユーダイクスからんでくるんかね。楽しみだ。
強敵、錬金術師の登場。主人公の父の影がちらり。というか、新入社員が普通に初っ端から登場し、巻飛ばしてしまったのかと(笑)展開にはすごく引き込まれました。
ちょwwwいきなり新キャラっすか。(汗)
調べてみたら、3巻で出会いが明らかになるそうですが、読んでるときはひょっとして読み飛ばしたのか、もしくはページが抜けてるのか、と黒羽ちゃん登場前後を5・6回読み直しました。(笑)
今回は錬金術でしたねーwハガレンを思い出しつつ(笑)読みました。
もうちょっと文章を堅くして、展開をいじったら読み応えありそうだなぁと思います。魔法使いを『レンタル』するという設定をもうちょっと前にでしてもよいのでは・・・いえ、えらそうなこと言ってすんません(笑)
でも、まぁ、おもしろかったです。
今後に期待!
ぶっちゃけ専門的な魔術の種類や特性なんて見ててもわかりません。ケドそんなの知らなくても読める。ヘたれな主人公がやるときはやるって部分が感情移入出来ているのかも知れない。でも何かの作品に似てるとずっと感じている。なんだっけ?







